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       期外収縮  脈が弱いので、脈が飛ぶように感じる

期外収縮とは、不整脈の一種であり、予定された心拍のタイミングとは
異なったタイミングで脈を打つ状態を指します。不整脈のなかではもっとも
頻度の多いものです。
期外収縮では、脈が飛ぶ感じ、ドキドキした感じなどの症状が現れることもあれば、
無症状のまま経過し健康診断などをきっかけとして初めて指摘されることもあります。




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 除脈(遅い)
徐脈(じょみゃく)は不整脈の一種。
    成人の安静時心拍数は一般に毎分60〜75回(bpm)であるが、
    60回(bpm)未満を徐脈と定義する。徐脈はに必要な血液
送ることができなくなるため、めまい失神、ふらつきなどを生じます。





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 正常な心臓のリズムは、安静時に規則的に1分間で60回~100回拍動します。
    しかし心房細動になると心房の拍動数は1分間で300回以上になり、
    心臓は速く不規則に拍動します.。

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             心電図の結果から心房細動と診断されました。

             表れた症状は全くありません。血栓ができると怖いので

             お薬はず~と飲んでいます。かかりつけのお医者様に行った時に

             自分の心房細動について聞いてみたくなりました。


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