ロストシンボル ★★★
なんとか読み終えました。
ダ・ヴィンチ・コードと天使と悪魔よりてこずりました。
物語が面白からではなく、謎解きが連続して疲れてしまったのかもしれません。
本ではなく、自分のキャパが足りなかった。そのせいで評価は少し下げて★3つ。
次回作も楽しみだが、ラングドンシリーズのような日本の小説ってないだろうか?
あったら教えて、おじいさん。
脱出ゲームの余韻まだ続く、火曜日。
ダ・ヴィンチ・コードと天使と悪魔よりてこずりました。
物語が面白からではなく、謎解きが連続して疲れてしまったのかもしれません。
本ではなく、自分のキャパが足りなかった。そのせいで評価は少し下げて★3つ。
次回作も楽しみだが、ラングドンシリーズのような日本の小説ってないだろうか?
あったら教えて、おじいさん。
脱出ゲームの余韻まだ続く、火曜日。
夜の学校からの脱出、前夜祭のお誘い。
エビナレーシング倶楽部のみなさんへ
明日、「夜の学校からの脱出」参加する人がいましたら、
烏丸御池駅に
16:00に待ち合わせましょう。
テンションあげてから、イベントに突っ込もうぜい!!
明日、「夜の学校からの脱出」参加する人がいましたら、
烏丸御池駅に
16:00に待ち合わせましょう。
テンションあげてから、イベントに突っ込もうぜい!!
2010年 安田記念 予想
予想です。
◎ ①リーチザクラウン
○ ⑧キャプテントゥーレ
▲ ④フェローシップ
△ ⑤サイトウィナー
注 ⑥ファリダット
先行勢良しと見ました。
本命はリーチザクラウン。昨年のクラシック戦線で、一番強いと早いと思ってた馬です。
このメンツではらくらくGⅠ奪取。ただ、鞍上のアンカツが心配。
対抗はキャプテントゥーレ。先行できるのが魅力。鞍上もヨコテン。
川田じゃないのが寂しいけど、勝負を考えると好材料です。
単穴は香港勢から。アルマダ現象ははまだある。
穴馬は、ファリダット。明日、蛯名は大勢決定後、3着に突っ込んでくるでしょう。
SHO先生からも展望を頂いています。
「SHO先生の安田記念展望」
東京GⅠ5連発の最後を飾るのは、春のマイル王決定戦・安田記念。昨年の勝ち馬ウオッカや2着馬ディープスカイ、マイルCSの勝ち馬カンパニーはすでに引退。現在のマイル路線は群雄割拠の様相。そこに香港馬3頭が加わり、さらに難解な一戦となっている。
中心はリーチザクラウンか。昨年のクラシック路線で3強の1頭に数えられながら、前向きな気性も災いし、勝ちには届かなかった。前走でマイルに参戦すると、今までのイメージを覆す控える競馬。最後はキッチリと抜け出した。どうやらマイルに適性があるよう。ここはGⅠ初制覇のチャンスだろう。
トライアンフマーチもクラシック路線からの転向組。マイル初戦は今回と同じ東京で強い勝ち方だった。今年に入ってからは勝ちに恵まれないが、前走は速い上がりを使って惜しい競馬。能力の片鱗は見せている。母は名マイラーのキョウエイマーチ。母譲りのマイル適性を見せられるか。
スーパーホーネットはこのレース4度目の参戦になる。ここまでの3度はいずれも着外だが、あのダイワメジャーやウオッカなどと互角に渡り合ってきた馬。メンバーが落ちる今年は前進があってもおかしくない。故障での長期休養もあったが、2回叩いて状態は上向き。悲願のGⅠに手が届くか。
このレースでたびたび実績を残してきた香港勢。今年も3頭が参戦してきている。
フェローシップは前走の国際GⅠ・チャンピオンズマイルで2着。昨年末から今年にかけて安定した成績を残している。8歳馬だが、衰えるどころか今が一番充実している印象。勢いならばこの馬か。
サイトウィナーは、昨年のチャンピオンズマイルの勝ち馬。その後安田記念にも参戦して6着だった。それ以降は不振だが、元々がムラ駆けタイプの馬。前走も大きくは負けていないし、安易に消すことはできない。
ビューティーフラッシュは、この3頭では実績が見劣る。しかしそれはキャリアが浅いからで、上昇度という面では侮れない。底が見えない分、かえって不気味とも言えるだろう。
ということだそうです。
今日もゆっくり自宅観戦になりそうです。
◎ ①リーチザクラウン
○ ⑧キャプテントゥーレ
▲ ④フェローシップ
△ ⑤サイトウィナー
注 ⑥ファリダット
先行勢良しと見ました。
本命はリーチザクラウン。昨年のクラシック戦線で、一番強いと早いと思ってた馬です。
このメンツではらくらくGⅠ奪取。ただ、鞍上のアンカツが心配。
対抗はキャプテントゥーレ。先行できるのが魅力。鞍上もヨコテン。
川田じゃないのが寂しいけど、勝負を考えると好材料です。
単穴は香港勢から。アルマダ現象ははまだある。
穴馬は、ファリダット。明日、蛯名は大勢決定後、3着に突っ込んでくるでしょう。
SHO先生からも展望を頂いています。
「SHO先生の安田記念展望」
東京GⅠ5連発の最後を飾るのは、春のマイル王決定戦・安田記念。昨年の勝ち馬ウオッカや2着馬ディープスカイ、マイルCSの勝ち馬カンパニーはすでに引退。現在のマイル路線は群雄割拠の様相。そこに香港馬3頭が加わり、さらに難解な一戦となっている。
中心はリーチザクラウンか。昨年のクラシック路線で3強の1頭に数えられながら、前向きな気性も災いし、勝ちには届かなかった。前走でマイルに参戦すると、今までのイメージを覆す控える競馬。最後はキッチリと抜け出した。どうやらマイルに適性があるよう。ここはGⅠ初制覇のチャンスだろう。
トライアンフマーチもクラシック路線からの転向組。マイル初戦は今回と同じ東京で強い勝ち方だった。今年に入ってからは勝ちに恵まれないが、前走は速い上がりを使って惜しい競馬。能力の片鱗は見せている。母は名マイラーのキョウエイマーチ。母譲りのマイル適性を見せられるか。
スーパーホーネットはこのレース4度目の参戦になる。ここまでの3度はいずれも着外だが、あのダイワメジャーやウオッカなどと互角に渡り合ってきた馬。メンバーが落ちる今年は前進があってもおかしくない。故障での長期休養もあったが、2回叩いて状態は上向き。悲願のGⅠに手が届くか。
このレースでたびたび実績を残してきた香港勢。今年も3頭が参戦してきている。
フェローシップは前走の国際GⅠ・チャンピオンズマイルで2着。昨年末から今年にかけて安定した成績を残している。8歳馬だが、衰えるどころか今が一番充実している印象。勢いならばこの馬か。
サイトウィナーは、昨年のチャンピオンズマイルの勝ち馬。その後安田記念にも参戦して6着だった。それ以降は不振だが、元々がムラ駆けタイプの馬。前走も大きくは負けていないし、安易に消すことはできない。
ビューティーフラッシュは、この3頭では実績が見劣る。しかしそれはキャリアが浅いからで、上昇度という面では侮れない。底が見えない分、かえって不気味とも言えるだろう。
ということだそうです。
今日もゆっくり自宅観戦になりそうです。