夫の詩への思い
夫への取材に同席した。はじめに、相手の方たちが遅刻してきたために、私は気を使ってちょっと話しかけたことがあったのだけど、その返答の感じで疑問に思える様子が見え隠れしていた。連れ合いの方のお名前などの紹介などもなく、記憶に残ったことがいくつかあったのだけど、とりあえず、心にしまっておいた。ところが、その後の夫とのやり取りで、記憶に残ったことへの疑問に対する回答を得れてしまいました。メール内容、他対応などにも大きな疑問を感じた。夫が確かにお相手の方へ対応されているのでとりあえず、安心だ。「取材」というものも、こんな雑なの?という違和感があって、「面白い」人たちだった。その後の夫へのメールの内容で、胡散臭い逃げ道ばかりの臭いのする書き方のほか、話しを平気に真逆にしてしまうなど不誠実を見てしまい、ぐったりしてしまいました。こういう経験はなくてもいいものだけど、してしまったか らには、今後の参考資料にさせていただきますよ。とりあえず、「取材」と言いながら、始まりにして質問なしはやめてほしかったな。夫は詩や詩人の世界に対して、真摯に向き合って生きているのを今回の出来事で再び認識できて、より夫に対して敬愛が増したことになりました。その点だけは、感謝かな。