タイトル通りです。

久しぶりにアメーバを見直してブログとかやってたんだなぁ、と思い返し

自分のブログを読んで「まぁまぁおもしろいやん」と自画自賛しておりました。

気持ち悪いですね、うん、ほんとに。

一昨年の年末手術し、左足が動かないとか不安な感じで終わっていましたが

一部の神経は死んだままです。でも歩けますし普通に今まで通り出張ばっかり行ってます。

その後去年の年末から潰瘍性大腸炎という病気にかかりました。

難病だそうです。総理もかかった病気だそうです。

もうね、なんかね、なんかあるよね、これ。

なった当初はつらかったですが、今は落ち着いて普通に生きてます。

健康第一って本当に大事です。

なんか話が暗い気がする。

面白い話なんかないかなとか考えたけど自分でハードルあげたらなんか

なんも思い浮かばないっす。

まぁ、そのうち、なんかあったら。

普通に元気です。こんな時間にヒマができてネットやってるぐらい。

明日も仕事頑張ろう。
行きたくないけど行かなきゃ。
行きたくないけど行かなきゃ。

二回言ってみた。
後腹膜腫瘍切除とやらで先月からしばらく入院・手術してました。
腫瘍自体はまだ調査中で何なのかもよくわかってないのですが、
7cmぐらいというサイズのため取ったほうがいいということで手術でした。

入院する前は看護師様とのキャッキャした会話とか、後々なんかあったら…
なんて適当に楽観的なことばかり考えていました。

予習として淫乱看護婦のなんたらかんたらといったアダルト的な
ものを勉強したかどうかはご想像にお任せします。

腫瘍摘出手術自体はうまくいっていまお腹に20cmぐらいの切り傷があります。

グラビアアイドルになる夢は諦めざるをえない状況です。

鏡で見ると侍もしくは武士にでもなった気分で「おぉ」となります。
この傷にまつわる武勇伝を仕込んどかないとなぁ。

ひとつ困ったのが
腫瘍を切除する際に腰からの神経も一緒に触ってしまったせいで
左足の膝から下の一部がうごかなくなりました。
神経を完全に切断するともう一生動かないそうです。
この話を聞いた時、
「お前そんな深刻な話よくそんな平気な顔で言うなぁ」
とびっくりしてしまいました。
お医者さんってすごいね。
切断でなく、損傷だと復活する可能性はあるとのことです。
とういうか、復活してもらわないと困るんですけどぉぉぉぉ。

今はね、ちょっとずつ指とか動くようになってきてちょっとほっとしてます。
装具ってのつけるとちょっとぎこちないけど歩けますし、なんとか神経の復活を待つのみです。
頑張れ、俺!!あと左足っ!!

入院して切実に「独りって…ツラい」と思いました。
誰か結婚してください。
愛してくださぁぁいw

インフルエンザが流行しています。

僕の職場でも先週 2人がインフルエンザで倒れ、

もう忙しいのなんのという状況でした。


現場は乗り切れるけど事務仕事がなぁ・・・。

あぁ、細かい話はどうでもいいですね、ぐふふ。


その中でも高度接触者である僕があまりに元気なので、

「バカは風邪をひかない」

「他人の不幸を見て元気になる男」

などと、不名誉な称号を頂きました、ちくしょう。


そんな僕ですが昨日咳が止まりませんでした。

ついに来たか・・・と。

僕はバカではなく、さらに他人を思いやることができる

優しい心の持ち主だ、と確信し、

嬉しくなった僕は若干盛って咳をしていました。


そんな僕に同僚は

「嘘の咳ばっかやってるとオオカミ少年みたいになっちゃいますよ」

「かまってほしいんですか?」


・・・・

絶句ですよね。

確かにちょっと盛りましたよ。

心配だってしてほしかったよ。

アピールも若干ウザかったかもしれません。


でも…誰でもいいから一回ぐらい

「大丈夫ですか?」と聞け!!


なんか一晩明けたら今日すごい元気です。