今日は暑かった・・

暑いのはほんときついです。

おかげで食欲もなく、カレーしか食べたくない。

一晩置いて、もう一晩冷蔵庫に置いたカレーは

グルタミン酸効果で美味なること山の如しでした。


歌いたくなって、カラオケへ。

明日、クロマニヨンズのライブに行くので

前半はクロマニヨンズ縛りでいきました。

メガトンブルースを歌うと気持ちいいことを発見。


あとはまあ、あゆとか洋楽とかもろもろ。


浜崎あゆみを歌う友達は、私はいません。

こんなにメジャーな人なのに、いないのです。

私も歌うようになったのは、ここ数か月でのこと。

前は全然いいと思いませんでした。

タイトルも意味不明なのが多いし、どれも似てるし

詩は直接的で抽象的で、無駄に大げさな感じがして、

私はそういうのが苦手なので、うーん、、と思っていました。

でも、今年初めに出した曲(タイトルはやっぱ思い出せない)を

聞いて、心にずっと感じていたとある感情とシンクロして

何年かぶりに曲を聴いて泣きました。


よく中学生の頃とか、友達が「昨夜一人で泣いてた」とか、

「○○を聞いて泣いた」とか言ってましたが、

曲に入り込んで泣く、というのは私にはわかりませんでした。

でも、曲に入り込むのではなく、

曲が導火線になって、自身が強く抱いている感情に火がついて

涙が出る、ということだったのかなぁと、今になって思いました。


曲を聞いて泣くなんてめったにないから

記念にアルバムを借りて聞きました。

結局、フルコーラス聞いてみると、シンクロしたのは

サビの部分だけでしたが、それでも

いい曲だなぁと思いました。

あ、「Together when..」とかそんなタイトルだったかな?


で、カラオケで歌ってみたら、

あゆの歌は歌ってて気持ちいい、と思いました。

メロディとか歌詞とかも大事ですが、歌ってて気持ちいいと

言うのも、きっと大事な要素ですね。

そんで、そうは言ってもあれだけのファンがいて、

ものすごいセールスを上げているからには、

それだけ人の心をつかむものもあるんだと思います。

カラオケで本人映像が流れたのですが、

ツアー映像で、すごく頑張ってる感じでした。

その後ベストも借りてみたら、

「My name's woman」と言うのも良かった。

歌詞もメロディも、歌って気持ちいいのも良かった。


あゆがデビューした頃とか私はあんまり好きじゃなかったけど、

私も大人になったのかな。

そしてあゆも大人になったのかも。

なんて、尊大なことを考えたのでした。


さて、明日はクロマニヨンズのライブ。

楽しみだな♪

先月行った時は晴れだったけど、

明日は雨、降るのかな。それも仕方ないか。


なんたって、

「ピッチピッチャップチャップランランラン」ツアーだもんね☆




きらびやかな世界を、君は跳ねるように駆けていく
もともと、気の利いたスマートな君だから、
多くのものに愛されて そこはGlory worldになるだろう。



楽しいことが大好きで
骨があって柔軟で
気持ちいことも大好きで
軽薄が得意な堅実で



そばで見てたい気持ちはあるけれど
うまくハートが開かないよ
私 へんくつでわがままで
きっと君をすり減らしたね



だけど私はがんばるよ
もっともっとがんばるよ
心も体も言葉も下手で
なかよしはできないけれど



反射で私もかがやいた
君とのことよ ありがとう



きらびやかな世界を、君は跳ねるように駆けていく
多くのものに愛されて そこはGlory worldになるだろう。

そのカラフルなしましまの半そでシャツ
私だいすき
キャンディの包み紙みたいな



そんな夏のシャツが似合う

可愛い君もだいすきだ


丈の短いパンツと合わせて

そりゃ ばかみたいな恰好だけど
私たち、ばかでいいものね?


こんな甘い柄の服を着て

ずっと一緒にいられたらいいね
夏のデートは 楽しいね



3か月後


虫歯になった
痛い 痛い