僕らは麦畑で
今さっきの話。
英語終わったら帰ろーって思って、荷物全部持って移動教室。
朝に買った1リットルの麦茶を鞄に入れて、机の横に吊るしてたら
青年Mが
ふと名前を呼ぶ
指差した先には
ナイル川。
流域面積の広い茶色の液体が足元をさらさら流るる。
そして広がる
麦畑のかほり。
し ん す い !
続・紙パックの悲劇。
偶然ぞうきんが干してあり片足でふきつつ授業再開。
気分は青空教室。
夏休みのお婆ちゃん家だとかなんとか。
たしかに。
ただ99の麦茶は舐めたらいかん。奴等は激しすぎると思うんだが。
まるで麦茶というより
麦畑のんでるくらいのインパクト。
なるべくインパクトはコンパクトにしていこうって私の努力は虚しく、
流域面積を広げる麦畑たち。
面白すぎるが授業中。
写真は撮れず、もったいないがひたすら吹く僕。
英語終わったら帰ろーって思って、荷物全部持って移動教室。
朝に買った1リットルの麦茶を鞄に入れて、机の横に吊るしてたら
青年Mが
ふと名前を呼ぶ
指差した先には
ナイル川。
流域面積の広い茶色の液体が足元をさらさら流るる。
そして広がる
麦畑のかほり。
し ん す い !
続・紙パックの悲劇。
偶然ぞうきんが干してあり片足でふきつつ授業再開。
気分は青空教室。
夏休みのお婆ちゃん家だとかなんとか。
たしかに。
ただ99の麦茶は舐めたらいかん。奴等は激しすぎると思うんだが。
まるで麦茶というより
麦畑のんでるくらいのインパクト。
なるべくインパクトはコンパクトにしていこうって私の努力は虚しく、
流域面積を広げる麦畑たち。
面白すぎるが授業中。
写真は撮れず、もったいないがひたすら吹く僕。