私は女性用風俗、いわゆる女風を利用しています。
女風では、施術する男性のことをセラピストと呼びます。
わかる方はここでわかると思いますが、私は、セラピストさんを好きになってしまいました。
そう。叶わない恋の相手はセラピストさんなのです。
普通に考えれば、お金で買った男性がたくさん囁いてくれた愛を勘違いして好きになってしまった痛い客です。
そのような女性はSNSを見る限り、たくさん存在します。
でも、彼も、好きまではいかなくても私を特別視していると感じる行動がたくさんあるのです。
女性用風俗で出会った男性を好きなってしまったなんて誰にも言えません。
そして彼がどんな対応をしてくれたかなんて彼のためにも私のためにもSNSに書き込むなんてできません。
そこでこのブログを書き始めました。
まあ、ブログもSNSといえばそうなのですが、特定しづらいと思うので。
次のブログからは、読みたくないと思う方もいらっしゃると思うので、閲覧注意でお願いします。