バス停の路面標示にはきっちりした基準はなさそうで、色んなパターンが見られます。
今回は、よく見られるタイプを少しコンパクトにしたものにします。
まずバス前後に1mm幅の白線を貼ります。少しバスのまわりに余裕を持たせました。
直線性に注意して、長手方向の辺を貼ります。三角部分は35mmにします。
そして、三角の斜めの辺を貼ります。
ゼブラを貼ります。
ゼブラ線が真ん中で途切れたタイプもありますが、
面倒なので、続いたゼブラのタイプにしました。
目分量で貼っていきます。
余分を切り取れば、揃っているように見えます。
最後に残った一番やっかいな文字は、次回です。




