朝からカラッと晴れた日です。

まず、塗装部分の汚れをアルコール入りウェットティッシュで拭いておきます。

 

風の影響を防ぐため、物置の軒下で吹付を開始しました。

 

最後の3回目の塗りは、途中で塗料がなくならないよう、

新品スプレーを使いました。

道路の塗装なので、吹きムラやごみの付着に気を使う必要がありません。

しっかり乾燥を待ちます。