道路敷の塗装 2朝からカラッと晴れた日です。 まず、塗装部分の汚れをアルコール入りウェットティッシュで拭いておきます。 風の影響を防ぐため、物置の軒下で吹付を開始しました。 最後の3回目の塗りは、途中で塗料がなくならないよう、 新品スプレーを使いました。 道路の塗装なので、吹きムラやごみの付着に気を使う必要がありません。 しっかり乾燥を待ちます。