操作棒の端がそのままでは面白くないので、道路の一部を模したつまみを取り付けます。

外周部の溝に合わせ、プラプレートの小片を5枚重ねて路面高さに合わせます。

一番上の層は奥を少し短くして、つまみやすいようにします。

 

操作棒を溝に通してみましょう。

押し込みでバス停止、引き出すと発車です。

 

試運転です。完璧です、これでバス走行システムは完成です。