再びボードの作業に戻ります。ここまでできています。

軌道+道路は固定せずはめ込む計画です。

この写真で、地面が見えている部分全部を、

路面高さでおおいつくそうと考えています。

 

プラプレートと角棒を大量購入しました。

 

まず手始めに、左手前の直線部を作っていきます。

バス停車用磁石の操作棒を通す部分から、左下までの長方形です。

 

15×280mmですが、プラプレートの長さが足りないので、

15×140mmのプラプレート2枚に角棒でかさ上げをします。

ボードの角に当たる部分は、45度での突合せです。

 

ボードの所定位置にボンドGクリヤーで貼り付けます。

重しは本物のレールの輪切り。

 

ワイドトラムレールの先は、延長に備えて脱着式です。

レールジョイナーは取り外し、角棒の道床接続用爪部は削ります。

 

2か所完成です。