出前・配達に入ってる、スズキキャリィ似の軽トラ。

市電の時代よりずっと新しい車種ですが、特に違和感を感じませんね。

例によっていろいろ積荷を探した結果、行きついたのが花壇です。

「鈴虫」駅に置いたものが余っていました。

 

150分の1とはとても思えない巨大な花壇です。

そのまま積むとこんなことになってしまいます。

 

駅ホームと同じように、台座部分をカット。

 

積んでみました。

花壇というより、産業廃棄物に見えます。

 

運転手も忘れてはいけません。

工場の人々から小柄な人を抜擢しました。

 

完成です。