「お座敷」で残っていた厄介な作業、ラグ板-D-sub間の結線です。
作り直したピン配置図を見ながら、
D-subの奥側の列から、スピーカーコードをハンダ付けしていきます。
ピン間隔が狭いので、すぐ隣とつながってしまいます。
何回か練習して、一つ目を終えました。
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そしていい長さにコードを切って、対応するラグ板の端子にハンダ付けします。
奥側の列終了です。
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続いて手前の列です。こちらの方が容易です。
このパネル作業終了。
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同じように、もう一方のパネルも完了。
両方で、実作業1時間半でした。
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通電テストは、また日を改めて。