端材を使って接着剤を選びましたが、ボンドGクリアーが一発で合格でした。
ボンドGクリアーは糸を引くことだけが唯一の欠点で、使いやすい接着剤です。

路盤の裏に接着剤を塗り、位置あわせに注意してボード上にのせます。
周囲に画鋲を押して位置決めをしながら、上から押さえて接着剤をのばします。
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全体がおさまったら重しをのせます。
接着剤が十分乾くまで、3~4時間待ちます。
2枚目以降を貼るときは、レールがすんなり入るよう、特に継ぎ目部分の位置あわせに注意します。
ここまで終わって、接着剤が底をついてしまいました。
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