自動車にはまり出すと、しばらく続きます。
KATOの郵便配達に入っていた郵便車に、余っていた人形(ジオコレの工場の人々から)をのせました。
ところがよく見るとこの車、4人乗りです。
後の背ズリを切り取って、クリーム色のプラ端材からつくった段ボール箱をいくつかのせてみました。
ボディーをかぶせてもよく見えます。「ゆうパック」の配達中です。
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同じくKATOの出前・配達に入っていたには、農家の人々から、麦わら帽子をかぶったおじさんを乗せました。
ちょっとオーバースケールぎみで、運転台が窮屈そうです。
荷物をどうするかは決めていません。
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