たくさんあった学生の内、KATOの新バージョン13人全部と旧バージョンの4人は
すでにホームと駅前広場に配置しました。
「昭和の…」では、
手前の歩道などにトミーテックの学生(ちょっとイモ学生ですが)を24人配置して、
人形の中でも際だった存在でした。。
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「平成の…」でもそれを再現したいのですが、
今残っているのは、KATOの旧バージョン14人と、
アイコムの女子学生(ブレザー服)の8人だけになってしまいました。
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KATOとアイコムはスケール感が違うので、並べるわけにはいきません。
アイコムのは、駅から出てきた女子校生を演じてもらいます。
まず手前の駅前広場に2人。
向こう側の駅前広場には仲良し3人と、自転車を取りに行く1人、
そして待ち合わせをする1人です。
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KATOは重点的に手前の歩道に配置し、地下道を通って駅に行くか、
近くの自宅へ帰るのを演じてもらいました。
うり二つがたくさんいますが、そこはお許しください。
写真には入っていませんが、向こう側の地下道出口にも男子が1人います。
そして狭小住宅の前には、アイコムの1人もいます。
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手前の人数はまだまだ足りません。