「昭和の…」では鉄道境界柵は朽ち果てた枕木柵でした。

「平成の…」ではKATOのコンクリート防護柵を使うことにしました。
道路面が2mmと高く、そのまま貼り付けると低く感じるので、

2mmまたは3mmの角棒を土台とします。
取付穴をあけるのが大変なので、ボスは切り取ってしまいます。
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プラ用接着剤で適当な長さに切った柵を貼り付けていきます。
思ったより簡単にできました。ある程度の長さがあれば、強度も大丈夫のようです。イメージ 2

魚屋・コンビニの裏の柵は白色なので、公園の柵は白色にすることにしました。
高層ビルの裏にも柵を追加します。土台のないのがその柵です。
白色か灰色に塗装をしました。
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これからの作業にあまり支障しない部分はパネルに接着し、

支障する部分は仮に置いてみました。
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