

2015.1.25.
ジャンガリアン♂一君が
天国へ旅立ちました。
僕にとっては最愛の息子の存在で、
いつも僕にじゃれついて
キュッキュッ鳴きながら甘えていました。
ご飯の時間や僕の行動する時間に
見計らって起きてくれて、
おとなしく待っててくれてました。
次第に両親にも少しずつ慣れてきてて
手のひらに乗ったりしてました。
そんな一君と突然のお別れに
僕はとても信じられなくて、
深夜中涙が止まらなかったですね。
でも命あるもの全て
突然のお別れが訪れます。
一君は名を呼べばパッと目覚めて
とことこ僕のところへ来てくれそうな
すやすや眠った状態でした。
さよなら小さな天使、一君。
1年56日過ごした一君との思い出を
僕は忘れない。
短い間だったけど、
僕の家族の一員でいてくれてありがとう。
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