あなたが、もっと知ってもらいたいと思っているモノはありますか?
・ネット上で販売している商品
・自分は面白いと感じているのに認知されていないモノ
・宣伝してみたが反応がなかった
もっと知ってもらいたいモノがあるなら、電子書籍を出してみませんか?
文章にするのが、大変そう・・・?
安心してください。
紙の本のように200ページ書くのではなく、
20ページから30ページ(5000文字)程度を目安に書きます。
文章にするのもコツがあります。
文章の上手い下手よりも、伝えたいことをどのように伝えるかを考えて書きます。
無名でもランキング1位は取れます。
私自身も2度の電子書籍(Kindle)を出して、ランキングは1位を取りました。
1300人以上の人たちにダウンロードして頂きました。
そして、もっと知ってもらいたいモノがある人こそ活用した方が良いと思っています。
あなたが「コレ」をもっと認知してほしい!と
いうものがあるならオススメです。
あなたの商品が認知されれば、提供する量が増えるだけではなく価値をも増やせるかもしれません。
そして、私は
あなたが電子書籍を出すお手伝いをしたい
と考えています。
興味を持たれたら → Facebook から、
アメブロからでも、気軽にメッセージをください。
どこからでもOKです(^o^)ノ
お待ちしております。
本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。
ではでは、また!
こんばんは!
iPhone5のバッテリー交換が終わり、
自分が使っていたものが返ってきました。
保護シールを貼ったまま修理に出したのですが、
はがされていました。。。
新しく買ったものは、すべりが悪いです(^^;;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「フツーってなんだ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「今、使っているケータイは、どう?使いやすい?」
「フツー」
・・・・・・。
今までは、若い人?
10代、20代前半くらいの人たちが使う
「フツー」に対して、普通って何だ?と
思っていました。
が、年上の人たちが使う「フツー」に
対して思うことがあります。
フツーとは、その人がそぉ思っているだけということ。
これは、私が50代の人に言われた「フツー」です。
「これ、しまっておいて」
と機械を渡されたので、
コンセントを丸めてから、しまいました。
そうすると、
「フツー結ぶでしょ!」
(いえ、私のフツーでは結びません。)と内心
思いながら、「そうですね」と言って結んでおきました。
なんですか?フツーって!!?
方言がある地域での出来事です。
「コンビニのバイト君と先輩とのやりとり」
先輩「あ、これ投げておいて」
バイト君は、 ポイっ!
投げました。
渡されたのは、ゴミです。
方言で「なげて」は「捨てて」という意味に
なるところ(一部の北海道)があります。
先輩「やぁ!フツー・・・ゴミだと分かっていれば
捨ててってことでしょや!」
なんですか?フツーって!!?
他にも、いろんな事例があります。
共通して、フツーはこうだと言った本人からすると、
フツーなのでしょう。
しかし、言われた方にすれば、フツーではありません。
「フツー」を「常識」と置き換えてみると、
常識は、時代によって異なります。
私が人と接してみて思うのは、
6歳違えば常識と思っていることは
通用しないことが多々あります。
この「フツーは・・・」と言う人は、
今のままでいたい、現状維持をしたい
という思いがあります。
ホメオスタシスと言って、
安定を維持しようとする傾向のことです。
どうやって「フツー」じゃなくするか?
普通はこうだ。というのが、通じない人に
多く出逢うと、通じないことを知ります。
何年も一緒にいる人たちの輪に
一人だけで入った場合は、
これがこの人たちの普通なんだと
割り切って考えるしかありません。
現状維持を望んでいない人は、
自分の「フツー」を疑いましょう。
新しいものは「フツー」+「α」だったりします。
フツーを定番と置き換えます。
今まで、定番だったモノに新しさが加わると
新しいモノが生まれます。
自分の、フツー、常識、定番などを
疑い、相手に伝えることで理解される。
世にある、フツー、常識、定番などに
新しさを足すと、今までになかったモノになる。
「フツーってなんだ!?」
本日も最後まで読んで頂きありがとうございます!
ではでは、また!!!
iPhone5のバッテリー交換が終わり、
自分が使っていたものが返ってきました。
保護シールを貼ったまま修理に出したのですが、
はがされていました。。。
新しく買ったものは、すべりが悪いです(^^;;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「フツーってなんだ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「今、使っているケータイは、どう?使いやすい?」
「フツー」
・・・・・・。
今までは、若い人?
10代、20代前半くらいの人たちが使う
「フツー」に対して、普通って何だ?と
思っていました。
が、年上の人たちが使う「フツー」に
対して思うことがあります。
フツーとは、その人がそぉ思っているだけということ。
これは、私が50代の人に言われた「フツー」です。
「これ、しまっておいて」
と機械を渡されたので、
コンセントを丸めてから、しまいました。
そうすると、
「フツー結ぶでしょ!」
(いえ、私のフツーでは結びません。)と内心
思いながら、「そうですね」と言って結んでおきました。
なんですか?フツーって!!?
方言がある地域での出来事です。
「コンビニのバイト君と先輩とのやりとり」
先輩「あ、これ投げておいて」
バイト君は、 ポイっ!
投げました。
渡されたのは、ゴミです。
方言で「なげて」は「捨てて」という意味に
なるところ(一部の北海道)があります。
先輩「やぁ!フツー・・・ゴミだと分かっていれば
捨ててってことでしょや!」
なんですか?フツーって!!?
他にも、いろんな事例があります。
共通して、フツーはこうだと言った本人からすると、
フツーなのでしょう。
しかし、言われた方にすれば、フツーではありません。
「フツー」を「常識」と置き換えてみると、
常識は、時代によって異なります。
私が人と接してみて思うのは、
6歳違えば常識と思っていることは
通用しないことが多々あります。
この「フツーは・・・」と言う人は、
今のままでいたい、現状維持をしたい
という思いがあります。
ホメオスタシスと言って、
安定を維持しようとする傾向のことです。
どうやって「フツー」じゃなくするか?
普通はこうだ。というのが、通じない人に
多く出逢うと、通じないことを知ります。
何年も一緒にいる人たちの輪に
一人だけで入った場合は、
これがこの人たちの普通なんだと
割り切って考えるしかありません。
現状維持を望んでいない人は、
自分の「フツー」を疑いましょう。
新しいものは「フツー」+「α」だったりします。
フツーを定番と置き換えます。
今まで、定番だったモノに新しさが加わると
新しいモノが生まれます。
自分の、フツー、常識、定番などを
疑い、相手に伝えることで理解される。
世にある、フツー、常識、定番などに
新しさを足すと、今までになかったモノになる。
「フツーってなんだ!?」
本日も最後まで読んで頂きありがとうございます!
ではでは、また!!!
iPhone6の発表がありましたね!
使ってみたいです!
が、私が使っているiPhone5は、
バッテリー交換が終わり、
そろそろ手元に返ってくるとこです。
ん~・・・もう少し5を使おうと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あなたの強さ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
このままではダメだ・・・
現状を変えたい。
それなのに、変化なし。
と、思っている人。
自分にも言えることです。
ジークムント・フロイト
(精神分析学者 / オーストリア)
という人の言葉を紹介します。
あなたの強さは、
あなたの弱さを
認めることから育つ。
現状を変えたいのに、変わらないのは、
弱さを認めてあげられていないからです。
私は、自分と向き合ってこれから何をするか?
を考え抜いてから、ブログなりホームページなりを
更新し始めようと思っていました。
方向性は見えました。
それでも、情報を発信はしていくのに
先延ばしにすると、書けなくなりますね(^^;;
本を読んだり、ネットで調べものをしたり・・・
詰め込んでいるだけでは忘れてしまいます。
文章力がない。何を書けばいいか分からない。
短所や見たくないことは、いくらでも出てきそうです。。。
そんな弱さを認める。
弱さを認めないと、強さは見えない。
長所だけを見て伸ばすのも良いでしょう。
その前に、一生付き合っていく自分を
認める、許す、愛する。
言い方は違っても、
自分の弱さを見ないフリしていては、
変わりません。
できないことは、できるようになれば良い。
できるまであきらめない。そうすれば、できる。
当たり前に思えて、言うのは簡単です。
行動に移していくのも、
自分を認めてあげるしかないと感じます。
弱さと向き合い、認めて、進むしかない!
最近、読んだ本や感じたことなど
得た知識をブログなどに書いて知恵に
変えていきたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いします(^^)
ではでは、また!
使ってみたいです!
が、私が使っているiPhone5は、
バッテリー交換が終わり、
そろそろ手元に返ってくるとこです。
ん~・・・もう少し5を使おうと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あなたの強さ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
このままではダメだ・・・
現状を変えたい。
それなのに、変化なし。
と、思っている人。
自分にも言えることです。
ジークムント・フロイト
(精神分析学者 / オーストリア)
という人の言葉を紹介します。
あなたの強さは、
あなたの弱さを
認めることから育つ。
現状を変えたいのに、変わらないのは、
弱さを認めてあげられていないからです。
私は、自分と向き合ってこれから何をするか?
を考え抜いてから、ブログなりホームページなりを
更新し始めようと思っていました。
方向性は見えました。
それでも、情報を発信はしていくのに
先延ばしにすると、書けなくなりますね(^^;;
本を読んだり、ネットで調べものをしたり・・・
詰め込んでいるだけでは忘れてしまいます。
文章力がない。何を書けばいいか分からない。
短所や見たくないことは、いくらでも出てきそうです。。。
そんな弱さを認める。
弱さを認めないと、強さは見えない。
長所だけを見て伸ばすのも良いでしょう。
その前に、一生付き合っていく自分を
認める、許す、愛する。
言い方は違っても、
自分の弱さを見ないフリしていては、
変わりません。
できないことは、できるようになれば良い。
できるまであきらめない。そうすれば、できる。
当たり前に思えて、言うのは簡単です。
行動に移していくのも、
自分を認めてあげるしかないと感じます。
弱さと向き合い、認めて、進むしかない!
最近、読んだ本や感じたことなど
得た知識をブログなどに書いて知恵に
変えていきたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いします(^^)
ではでは、また!