やる気の上下今日は、職場で良い刺激を受けました。技術指導者が来て、技を伝授していきました。完成系を見せてもらえると、どうすれば良くなるのか?が、一瞬で分かる。「百聞一見にしかず」を体験しました。面白くて、やる気が少し出ました。が、帰り際に「会社」であることを知って、意気消沈。。。笑やっぱ職場は、対人関係だと思う瞬間でした。日記みたいなブログ、更新しました。「やりたいことができる会社」
読書離れ誰と競っていたのか?1日、最低1冊以上読むことを課していた時期がありました。そこから、何を得たのか?それは、まだ分かりません。今思うのは、読んだ冊数なんて「どうでもいい」ってこと。それでも、文化庁の調査などで、読書している人の割合が減っているのを見ると、もったいないなぁと思います。読書は、自分の知識の欠損部分を知り、補っていくことが出来る。「素晴らしい体験」(疑似体験)も出来る。気持ち良くしてくれる本もありますが、耳が痛いような、聞きたくないような話の方が、学びが大きいです。それでも、「自分は理解しているのか?」1つのメッセージがあっても、それを支えている構成要素は、「わかっているのか?」・・・「わかった!」について、ブログにしました。「本を読むことに抵抗がある人」
どんな人の話が聞きたいのか【facebookに載せる写真】まずは、こちらの写真から。この本のテーマは「つながること」そして、写真付きで感想を書くと、コミュニティーに参加できて、実際に「つながること」が体験できます。そこでつながる人は、同じ本を読んでいるので、共通の話題もあります。それよりも、つながった人が「面白い!」と、興味が沸くこともあります。タイムラインを見ていけば、気になった人を知っていくこともできます。facebookの良さだと思います。facebookに載せる写真は、「いいね!」と思えるもの。なので、楽しい時や、こんな経験をした。というものも多いです。僕は、昨日、ビアガーデンに行きました。会社の人、数名と呑みました。写真投稿はできません。そもそも撮っていないので。実生活、日々の暮らしの中で、「いいね!」と思える瞬間は・・・毎日、ありますか?載せる写真は、すべて楽しい時で、現実を見ると、悲しくなる人がいるそうです。や、悲しい話ではなく、本を読んで「つながること」を体験しました。その中で、「自分はどんな人の話が聞きたいか?」感じたことを、ブログにしました。良かったら読んでください。こちらから→「本を通した「つながり方」