カントーのブログ -16ページ目

カントーのブログ

等身大の自分で何か表現できないものか?

今日は、職場で良い刺激を受けました。

技術指導者が来て、技を伝授していきました。

完成系を見せてもらえると、

どうすれば良くなるのか?が、一瞬で分かる。

「百聞一見にしかず」を体験しました。

面白くて、やる気が少し出ました。

が、帰り際に「会社」であることを知って、

意気消沈。。。笑

やっぱ職場は、

対人関係だと思う瞬間でした。


日記みたいなブログ、更新しました。



やりたいことができる会社

誰と競っていたのか?

1日、最低1冊以上読むことを

課していた時期がありました。

そこから、何を得たのか?

それは、まだ分かりません。

今思うのは、読んだ冊数なんて

「どうでもいい」ってこと。


それでも、文化庁の調査などで、

読書している人の割合が

減っているのを見ると、

もったいないなぁと思います。

読書は、
自分の知識の欠損部分を知り、
補っていくことが出来る。

「素晴らしい体験」
(疑似体験)も出来る。

気持ち良くしてくれる本もありますが、

耳が痛いような、
聞きたくないような話の方が、
学びが大きいです。

それでも、
「自分は理解しているのか?」
1つのメッセージがあっても、
それを支えている構成要素は、
「わかっているのか?」
「わかった!」について、



【facebookに載せる写真】

まずは、こちらの写真から。


この本のテーマは「つながること」

そして、写真付きで感想を書くと、
コミュニティーに参加できて、
実際に「つながること」が体験できます。

そこでつながる人は、同じ本を読んでいるので、
共通の話題もあります。

それよりも、つながった人が「面白い!」
と、興味が沸くこともあります。

タイムラインを見ていけば、
気になった人を知っていくこともできます。
facebookの良さだと思います。


facebookに載せる写真は、「いいね!」と思えるもの。

なので、楽しい時や、こんな経験をした。
というものも多いです。

僕は、昨日、ビアガーデンに行きました。
会社の人、数名と呑みました。
写真投稿はできません。
そもそも撮っていないので。

実生活、日々の暮らしの中で、
「いいね!」と思える瞬間は・・・
毎日、ありますか?

載せる写真は、すべて楽しい時で、
現実を見ると、悲しくなる人がいるそうです。

や、悲しい話ではなく、
本を読んで「つながること」を体験しました。

その中で、
「自分はどんな人の話が聞きたいか?」

感じたことを、ブログにしました。
良かったら読んでください。

こちらから→
「本を通した「つながり方」