愛と怖れ本は、本当に安い投資。「もっと本を読みましょう!」とか、「本は良いよ」と、無責任に押し付けたりはしません。だって、本を読むと理想が高くなります。僕が、読書習慣を持ち始めたのは21歳くらい。その時は、成功哲学や自己啓発ばかり読んでいました。そして、結構でかいことを周りに言ってました(苦笑)やぁ・・・なにをしようとするでもなく、ただただ理想が高い状態でした。未来は明るくなる!と信じていました。信じているだけじゃ変わらないことも知らずに。この記事の続きはこちら
「継続は力なり」は本当か?継続して、やり続ければ力になる!そう思って続けても、変化なし。そんな状況が続いたら・・・?歯磨きを、毎日しているのに歯がボロボロになったら・・・?歯磨きしなくなります。コレをやり続ければ、上手くなる!そう思って、続けても変化なし。続けられますか?「継続は力なり」は本当なのか?この記事の続きはこちら
佐藤優に学ぶノート術「知の怪人」とも呼ばれる佐藤優さん。好きな作家さんです。知的好奇心をくすぐられる著書の数々・・・「国策捜査」という業界用語を広げたそうです。「国家の罠」という著書で。。。私は、野蛮人のテーブルマナーから入り、ここ2~3年前くらいから、やっとデビュー作含め、読めるようになりました。理解できてるかは、わかりませんが。時間がかかっても読みきっています。時には、関連本を読んだ後に、読み直したりもします。「超したたか勉強術」では、イギリスから本を取り寄せもしました。今回、佐藤優さんの記事を書こうと思ったのは、以前書いた記事が検索して読まれていたからです。2015.8.3号のプレジデントでも取り上げられています。では、「佐藤優さんのノート術」続きはこちらから