観光名所にもいくつか行ってきました。
RIJKS MUSEUM(国立ミュージアム)です。
レンブラントの作品が中心で、
フェルメールの有名なやつ(タイトルは知りません・・・)もありました。
ヴァン・ゴッホ・ミュージアムも行ったのですが
ブログ用のカメラで撮り忘れました。
ちなみに1時間30分待ちました。。。
ディズニーよりはるかに苦痛です。
周りには、特にファンタジー的なものはありませんので。。。
絵のことはよくわかりませんが、
見るのは好きです。
すごいなぁと驚嘆しつつ
負けてられんと闘争心が沸いてきます。
なんじゃいこの写真!と思うかもしれませんが、
アンネ・フランクの隠れ家です。
隠れ家というわりには
ガラス張りです。
丸出しです。
観光名所ですからね。
こちらも1時間待ち。。。
古着屋さんも発見。
ま、
とりわけ感想もないと。。。
もちろん「夜のアムステルダム」も少し体験してきましたぜ。
街にはマリファナの香りが漂い(ちなみに朝から)、
ピンクのネオンで彩られた
下着姿のネーチャンがガラス張りのドアから手招きしてるわけです。
そうです。ご存知、飾り窓地区(レッドラインディストリクト)です。
観光名所のひとつになっているので
男女問わずめちゃめちゃ混んでました。
男子グループで行ったとしたら
きっと素晴らしく楽しい夜になり、
誰か一人はヤケドするでしょう。
僕は一人なのでトライしませんでしたが、(MB氏、すみません)
ストリップバーだけ行ってみました。
特筆するようなものはありませんでした。。。
どうしても写真を撮りたかったのですが、
がっつりNGでした。
この辺りは少し危険で
特に男性一人が狙われるようです。
僕は平気でしたが、行かれる方はご注意ください。
「居酒屋」を発見。
久々に冷奴をいただきました。
オーナーのおばちゃん(日本人)は
気さくな人でした。
「どうしてアムステルダムでやってるんですか?」
って聞いたら、
「ここが一番いいのよ。私にはわかるのよ。」
だそうです。
彼女以外、誰もわからないと思いました。
海外生活が長いわりに
英語もとりわけしゃべれるでもなく・・・。
逆にすごいですね。度胸というか。
ごちそうさまでした。
あ、アムステルダムではほとんどの人が英語しゃべれますよー。



