


今日はブログ一休み、詞を書いて見ます
「君との別れはつらい。でも君は、新しい道へ進む。
でもさみしい
高校3年間一緒のクラス
卒業式の日。バスに乗る私を軽くハグした彼、
ちょっと恥ずかしかった(///∇///)
バスの扉が閉まる一番後ろの席から彼を見たら、追いかけて来た。
なんとドラマチック!
現実にあるんだなあ
しばらくしたら、彼も疲れたらしく追いかけるのをやめた
とたんに私の目から涙が溢れた!
回りに恥ずかしいから 花粉症のふりをして、鼻をかんだ!
またいつ会えるのかなあ。彼の笑顔を思いだし、また涙が溢れた
これは今バスの中の高校生の男女カップルを見ていたら、思い付いた詞です
聡ちゃんの詞なんて何の感動もないが、作詞作曲で皆さんを感動させることができる方、尊敬します