「わけるとつなぐ」著者が語る:これ以上シンプルにできない「考える」の授業 | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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[テーマ]

「わけるとつなぐ」著者が語る

      これ以上シンプルにできない「考える」の授業

http://click.ssk21.co.jp/c?c=220494&m=6712345&v=7a4c6416

 

[講 師]

ビジネス数学教育家

BMコンサルティング株式会社 代表取締役

一般社団法人日本ビジネス数学協会 代表理事 深沢 真太郎 氏

 

[日 時]

2021年1月29日(金) 午後3時~5時

 

[会 場]

会場受講はございません

 

[対象者]

思考力や問題解決力を高めたい方

ビジネスセンスを高めたい方

従業員の「考える力」を高めたいとお考えの人材育成責任者・担当者

 

[重点講義内容]

あなたは「ちゃんと考える」とは何をすることか、正しく理解できて

いるでしょうか。私たちは正解のない時代で100年生きることに

なります。とりわけビジネスでは常に問題があり、それを自分のアタマで

考え、解決していくことが求められます。実際、思考法や問題解決法と

いったテーマはビジネスセミナーやビジネス関連の書籍で語り尽くされて

いる感もあります。ではなぜビジネスパーソンは「考える」ができないのか。

どうすれば「考える」が自然にできる身体(アタマ)が手に入るのか。

ビジネス数学教育家として大手企業やプロスポーツ団体の研修で提供

している「考える」のエッセンスを、極めて平易な事例と解説で理解します。

 

1.「ちゃんと考えろ」ハラスメント

2.なぜビジネスパーソンに「構造化」が必要なのか?

3.なぜフレームワークを学んでも使えないのか?

4.勝てるアスリートとそうでないアスリートの違い

5.論理思考はすべて「わける」と「つなぐ」だけ

6.「それは何でできているか?」という発想を持つ

7.「要素のわける」と「比較のわける」

8.矢印と接続詞

9.某企業の研修事例

10.構造化が身に付く2つの習慣

11.小説「わけるとつなぐ」の正体

12.質疑応答

 

※受講者全員に著書『わけるとつなぐ~これ以上シンプルにできない

論理思考の講義~』(ダイヤモンド社 2020年10月刊)を進呈

 

[PROFILE 深沢 真太郎(ふかさわ しんたろう)氏]

ビジネス数学教育家。数学的なビジネスパーソンを育成する

「ビジネス数学」を提唱し、述べ1万人以上を指導してきた教育の第一人者。

日本大学大学院総合基礎科学研究科修了。理学修士(数学)。

予備校講師から外資系企業の管理職などを経てビジネス研修講師として独立。

大手企業をはじめプロ野球球団やトップアスリートの教育研修を手がける傍ら、

SMBC、三菱UFJ、みずほ、早稲田大学、産業能率大学などと提携し

講座に登壇。さらに指導者育成を目的とし「ビジネス数学インストラクター

制度」をプロデュース。数字や論理思考に強いビジネスパーソンの育成に

務める。テレビ番組の監修やラジオ番組のニュースコメンテーター、

ビジネス誌の記事監修などメディア出演も多数。著作は国内外で30冊以上。

実用書のほか作家として小説も発表しており、多くのビジネスパーソンに

読まれている。

国内初のビジネス数学検定1級AAA認定者

国内唯一のビジネス数学エグゼクティブインストラクター

★ビジネス数学.com ~深沢真太郎オフィシャルウェブサイト~

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