【MaaS、空飛ぶクルマがもたらすビジネスの変化と勝ち方】
モビリティ革命2030 beyond
~全産業を巻き込む「移動」の先にある新たな市場~
http://click.ssk21.co.jp/c?c=39352&m=4936611&v=f05c9ac0
[講 師]
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
自動車セクター シニアマネジャー 濱田 悠 氏
資源・エネルギー・生産財セクター マネジャー 山本 晴一朗 氏
[日 時]
2019年1月23日(水) 午後1時~3時
[会 場]
AP虎ノ門 東京都港区西新橋1-6-15 NS虎ノ門ビル
[重点講義内容]
大転換期を迎えているモビリティ産業。クルマは従来の姿・意義を
変え、移動距離や目的に応じた効率的で費用対効果の高い移動手段
(モビリティ)のひとつとなります。将来的にはクルマは自動で走り、
中短距離における空の利用も活発になるでしょう。そして、これらは
我々の生活を大きく変化させることを意味しています。既存の概念が
壊され新しく創造される都市。コンサルタントの視点でこの潮流を
解説し、「Where to play, How to win」を提案します。
1.モビリティの未来像
2.モビリティサービスへの期待と実現における課題
3.モビリティサービスのマネタイズ競争最前線
4.今後のチャレンジ
5.質疑応答/名刺交換
[PROFILE 濱田 悠(はまだ ゆう)氏]
自動車業界を中心に、競争戦略・地域戦略・R&D戦略立案の
プロジェクト経験を数多く有し、近年はモビリティサービス領域に
注力。経済産業省への派遣を通じ、産業政策立案の経験も有する。
共著に、「図解 次世代自動車ビジネス早わかり」がある。
[PROFILE 山本 晴一朗(やまもと せいいちろう)氏]
現職において約10年間に亘り、航空宇宙・防衛分野を中心とした
民間企業・官公庁に対する海外調査、中長期戦略立案等の案件に従事。
海外企業調査研究・コンサルティング案件のマネジメント経験多数。