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| 重点講義内容 | モチベーション最大化コンサルタント
三好 章樹 (みよし あきしげ)氏 | みなさんの現場では、社員のモチベーションが最大化しているでしょうか? モチベーションが最大化している組織かどうか、チェックしてみて下さい。
□ 上層部が気づかない問題点に、社員がみずから気づく。 □ 上層部が知らない情報を、社員がみずから調べたり学んでくる。 □ 上層部が強制しなくても、社員がみずから検討したり、相談する。 □ 上層部が想像していなかった改善を、社員がみずから提案してくる。 □ 上層部が理念を伝えなくても、 社員がみずから良い事例を創り、報告を上げてくる。 □ 上層部が気を遣わなくても、 社員がみずからやりがいと誇りを持ちやる気を高める。 □ 指示がなくても、多くの部署が、勉強会をやっている。 □ 指示がなくても、部署間の話し合いをして、 みずから部署を超えた改善をしている。 □ 指示がなくても、より成績や効果が上がる勤務体制を社員から提案してくる。 □ 指示がなくても、社員が自分たちに必要で学びたい研修を探し、 稟議を上げてくる。
・・・いくつ当てはまったでしょうか? モチベーションが最大化している現場では、当然、成績も利益も向上し、強力な自律型組織となっています。
【効 果】 ◇日々、現場から、新たな改善が生まれ、利益・効率・精度が向上します。 ◇臨機応変な対応ができるようになるので、顧客からの信頼が厚くなります。 ◇上層部の眼の行き届かない問題点も、現場がみずから気づき改善します。 ◇報酬を上げなくても、社員のモチベーションが高まり、現場が活性化します。
1.理念を唱和させたり、理念カードを携帯させてはならない 2.指示・命令・管理・指導・教育をするほど、モチベーションが下がっている! 3.モチベーションを測定できなければ、モチベーションを上げることはできない 4.評価や報酬で、モチベーションが上がると思ったら大間違い 5.社員研修で、モチベーションが上がると思ったら大間違い 6.朝礼で、社員が目を輝かせて現場に飛び出してゆく方法 7.目標管理面談で、社員が強烈にモチベーションを上げる方法 8.親睦会やレクリエーションで、業務へのモチベーションは上がらない 8.接客力を向上したいならば、接客向上の進捗を数値で測定せよ 9.社員の、水面下の努力・姿勢・意欲を数値的に評価できない会社に未来はない 10.打たれ弱い若手社員が、厳しい指導の下でも、のびのびと楽しく成長する方法 11.1日5分でできる「強力な自律型組織を創る方程式」 12.質疑応答
【ご注意ください】 多くの研修がコミュニケーション・テクニックを教えたり、グループワークをさせますが、知識や技術を学ぶ研修で組織体質が変わることは絶対にありません。なぜなら、社員に「知識や技術を活かしたい」というモチベーションがなければ、行動も変わらないからです。まして評価報酬では変わりません。研修よりも、「日常で、誰が何をすべきか」、社員のモチベーションが上がる具体的方法を実践してください。ぜひ、教えるだけのコンサルタントにご注意ください。 ■本気で「みずから進化する強い組織を創りたい」という方のみ、ご参加ください。 そして、必ず実現してください。
◆こんなコンサルタントの嘘に騙されるな◆ ・「正当な評価と報酬制度が整えば変わります」という嘘 ・「就業規則や理念・クレドをつくれば変わります」という嘘 ・「繰り返し研修をすれば意識が高まる」という嘘 ・「リーダーに管理・指導・教育させれば良くなる」という嘘 |
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| 講師プロフィール | 三好 章樹(みよし あきしげ)氏 ・「働くことありき」の文化から、「辞めることが自由」の文化への時代の遷移に応じて、「頑張らなければならない」責任型モチベーションではなく、「いますぐ頑張りたい」魅力型モチベーションを活用。 ・離職やメンタルトラブルが最重要課題となる医療福祉業界で、探求してきた組織活性化策によって、離職減少・定着率向上・組織活性化・接遇向上・理念実現を可能にします。 ・社員の意欲・姿勢・努力を数値的に測定する手法『HIT-Bit』で社員のモチベーションを向上。 ・経営者・上層部の理念が、社員の価値観となり、日々の業務に反映します。 |
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