30代でハゲてきた。乗り越える方法をすべてお話しましょう。
[ここにきたからにはもうハゲても怖くない。でもハゲないようにする手もありますよね。]

  • 14Dec
  • 08Dec
    • スキンヘッドの経済的価値について。

      前回の投稿からまたしてもだいぶ間が空いてしまいました。しかも前回の投稿といっても、それもさらに過去の記事の振り返り投稿、で純粋な投稿ではありませんでした。で、本日は満を持して(?)、堂々のオリジナル記事です。タイトルからしてその気合の入り具合を察していただけると思います。(察せない)経済的価値というと、今年の初旬に2017年の剃髪の全記録を分析しました。こちらの記事は、単純にスキンヘッドを維持継続するのにかかる費用と時間、そのあたりを算出してみたものでした。今回は、スキンヘッドじゃないところから、スキンヘッドにすることによって、どれだけの経済的メリットが生まれるのか、そんなことを考えてみたいと思います。そもそものきっかけは、友人が、毎日ドライヤーにかかる時間について、どのくらいの時間を掛けているのか、相当な時間を無駄にしてるんじゃないか、という問題提起がきっかけです。  「スキンヘッドのほうが効率いいんじゃないの?」と思ったので、ちょっと計算してみよう、と。まず、ドライヤーにかかる電気代ですが、いろいろと調べてみると、多少のブレはありますが、1200Wのドライヤーを10分使用して、4円〜6円、という見積もりが多そうですので、間をとって5円とします。計算もしやすいですし 笑パナソニック ヘアドライヤー ナノケア ルージュピンク EH-CNA9A-RP(価格.comでナンバーワンのようです(2018/12/8現在))そうすると年間で、  365×5円=1825円時間にして、  365×10分=3650分=60.833…時間≒61時間(!)61時間って、2.5日ですってよ!!それでは、スキンヘッドにするのにどれだけのコストがかかっているのかというと、すべてこちらの記事のデータをベースにします。トータルでかけた時間ですが、7時間29分。ドライヤーとは大幅な差が出てますね。その差53.5時間。仮に毎日剃ったとして(実績は3日に一度)、3倍の22.5時間。それでも40時間近い差です。そしてトータルの金額、こちらはカミソリの刃の費用ということになりますが、1667円プラスαです。あと、僕が使っているこいつは電池を使うので、こちらに関してはドライヤーの電気代とほぼトントンですね。ジレット プログライド フレックスボール パワーホルダー 替刃1個付簡単な計算でしたが、いかがですかね。金額的には思っていたよりも差がなかったですかね?本体価格のイニシャルコストを勘案していないからかもしれませんが、上記で紹介のパナソニックのドライヤーが15000円強に対して、カミソリの本体が今や800円くらい、となるとその差歴然ですね。それよりも驚きだったのが時間の差ですね。実績7.5時間に対して2.5日!確かに、毎日ドライヤー5分、剃髪も5分、とするとすべてトントンになってきて、金額も時間もほぼ同じ、というのも興味深いですね。ただ実際のところ、2〜3日に1回のペースで問題はないので、ドライヤーと比べると相当時間効率はいい、というのは間違いなさそうです。どうです?これだけの時間差を見て、迷ってるあなたもスキンヘッドにしてみませんか?!やってみようかな・・・と少しでも興味のわいたあなた!こちらに「スキンヘッドのお手入れ方法」がズバッとまとまっています!ぜひご参考に、スキンヘッ道に足を踏み入れてみてください!Happy shaving!!

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  • 21Oct
  • 12Oct
    • スキンヘッドにあうカミソリはこれか!【Merkur メルクール 334C】

      先日の記事まで2回にわたって、新兵器として期待される、メルクールというドイツ生まれの両刃カミソリを紹介してきました。こちらです↓メルクール 両刃ホルダー 334C前回の記事では、実際の使用感についてレビューしました。そして、その記事の締めくくりに、 次回は、手なずけ方、つまり使用上のコツと注意、をご紹介したいと思います。と書いてはや2ヵ月が過ぎようというところであります・・・。実はその間、記事の構想を練りながら、でもやっぱり、という迷いも生じ、紆余曲折を経て今日に至っています。何をそんなに迷ったか、というと、上で書いたように、今回は「手なづけ方」を紹介します、とお伝えしていたわけですが、果たして手なずけられたのか、とか、手なづけたと思ってたのが実は勘違いだったんじゃないか、とかとか、そして、結局手なずけることはできてなかったんじゃなかろうか、とかとかとか、色んな考えが浮かんでは消え、消えては浮かび、今日という日を迎えたわけです。うん。もういい加減書かないといかんな、と。といっても、特に何があったわけじゃないんですけどね。結論は最後に書くんですが、一応ここまでで得た知見、なんて大したものじゃないんですが、使用上の注意というかコツを、ポイント絞ってご紹介していきたいと思います。まず、ですが、基本的なカミソリによる剃髪の技術については、過去の記事、ここらへんとか、ここらへんとかとか、また、必要そうな重要アイテムや心身のケアとかについては、ここらへんの記事をご参照ください。使用する道具がなんであれ、基本的な原理原則は同じですから。さて、ここでいよいよ、期待の大型新人、メルクール 両刃ホルダー 334Cの使用上の注意、というかコツのご紹介です。何度見てもこのメタリック感、いいですよねー。そしてお手元にない方には申し訳ないんですが、このずっしりとくる重厚感、これもまたグッときます。実はこの重さ、も使用するにあたっては実際的な役割を果たしてるんだ、というのがよくわかりました。では早速ご紹介していきましょう。1.まず順剃りから入るべしどういうことかといいますと、我々人間も動物と同じですから、毛に流れがありますよね?だから「逆なでする」という表現があると思うんですが、この自分の毛の流れを把握しておくことが大切です。まぁ僕みたいに頭頂部とか前の方とか、ほぼ毛がない状態だと、流れもクソもないんですが・・・(涙)大多数のスキンヘッダーのみなさんがそうだと思うんですが、後ろの方とか横の方とか、比較的緯度の低いところには多めじゃないですかね、毛?人によって濃淡のレベルや位置に違いはあると思いますが、要は、多い場所の毛の流れを把握する、ということです。で、毛を剃るときなんですが、「順剃り」=毛の流れにそってカミソリを動かすこと「逆剃り」=毛の流れに逆らってカミソリを動かすことと呼びますが、イメージつきますでしょうか?大丈夫ですよね。といいつつ、一応念のため、こんな感じです。申し上げるまでもなく、反対向きが逆剃りですね。で、今お読みいただいているあなたなら心当たりはあると思いますが、スキンヘッダー歴はまだでも、ヒゲは剃ったことありますよね、大抵。そのときに深剃りするためにどうしてます、意識してカミソリ動かしてます?恐らくは、深剃りのためには、「逆剃り」でカミソリを動かしていませんか?僕の愛機である、こいつならいいんですが、(詳細なレビューはこちら)ジレット プログライド フレックスボール パワーホルダー 替刃1個付このメルクール、正式名称メルクール 両刃ホルダー 334C、でしょっぱなから一気に逆剃りでいこうとすると、やられます。かなり痛い。そして術後は、前回のレビューでお見せしたとおりの写真のような結末に・・・。(こちらの記事の下の方です。グロ注意!笑)いろいろと調べてみると、切れ味は鋭いんですが、いかんせん一枚刃で、他に続いてくる刃がないからでしょうか、ご法度みたいですね。特にスタート時点で、毛が長めのときだと、抵抗が大きいため苦痛も大きいです。ということで次に続くわけです。2.重力と自重に委ねるべし上のほうで、この重厚感には理由があると書きましたが、それがこれです。つまり、1.でも書いたように順剃りの方向に、カミソリの刃を当てながら、その重みにまかせて肌の上を滑らせる、そんな感じです。通常のカミソリでやるであろう感じで、深剃りしたいからといって、肌に押しつけてゾリゾリ、とやると上記逆剃りと同じように大変なことになります。いかんせん、「切れてな〜い」な安全装置がついているわけでもなく、いってみれば一枚のスケート靴が肌の上を滑っているようなものです。当然、刃の方向にカミソリを動かすことはないわけですが、深剃りしようと思って刃を肌に押し当てる、というのは、スケート靴はいたお相撲さんに足踏まれる、そんな感覚ですかね。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルそうやって肌に刃を押しつけると、どんどん頭皮がカンナで削られていく、そんな感覚ともいえます。要は頭全体カミソリ負け、みたいな。非常につらいです。以上、1.まず順剃りから、2.重力と自重の活用、と書いてきました。これは主に前さばき、というか初期段階ですね。ここからは、初期にももちろん大事ですが、主には中盤戦から仕上げ、に至る過程で活躍するコツ、について述べていきます。3.短い距離を色んな角度から、丹念にこれは、以前に技術編としてお伝えしている、剃髪のための基本技術、とも通ずるところがあるのですが、実は愛機ジレットを乗りこなす技、との最大の違いだったりもして、ここを間違ってしまうと痛い目にあいます。上の1.でも述べたように、毛には流れがありまして、しかも人によって違う、と。さらに同じ人でも場所によって違います。そのための対処として上でご紹介した技術編ではこう書いています。 その場合はどうするか、というといろんな方向から刃を当てる、 という技で対処します。ここでご紹介しているメルクール 両刃ホルダー 334Cの場合、特にこれが大事になります。刃を観察しているわけではないんですが、一気に長いストロークで剃ると、危険が増します。何度もしつこいんですが、技術編で紹介している大変危険な状態になります。要は、ヘッドが頭の形に合わせて動いたり、「切れてな〜い」な仕掛けで守ったり、なんていう気遣いはなく、一枚の両刃カミソリが固定されてるだけですから。前回の記事でも同じ写真をご紹介していますが、この通り。なので、ホントイメージでいうと、1つの狭いエリアを、「ジョリ」「ジョリ、ジョリ」と色んな角度で攻めていく。そして終わったら次のエリアに移動。という感じで、点でカバーしていく感じです。頭を点でカバーしていくって・・・どれだけ時間かかるんだよっっ!!って思いましたかね?思いますよね?でも、そうなんですよ。そこで次の項につながっていくわけです。4.あせらず、毛髪との対話を楽しむべしメルクール 両刃ホルダー 334Cを使いこなす、というか手なずけるにあたって、ここまで3つのコツをお伝えしてきましたが、最後は心構えみたいなものです。3つのポイントは、1.まず順剃りから2.重力と自重の活用3.短い距離で丹念にというものでしたね。この通りにやるとですね、すごく時間がかかります。正直なところ。だからといって、これらのステップをおろそかにして、あせってやろうとすると、あっという間に傷だらけ、です。傷だらけ、ですね ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \もとい!大切なのは、今回何度も引用しています、技術編にも書いていますが、指先感覚を最大限に活用しながら、自分の毛の流れや癖を把握しながら、ゆっくりと丁寧に、少しずつ剃り進めていく。これにつきます。そうすることで、徐々にメルクール 両刃ホルダー 334Cと仲良くなれて、最終的には自分の指先のように、となるかどうかはわかりませんが、痛い目にはあいづらくなる、そんな感覚です。一言でいうなら、ちょっと発想の転換が必要で、剃髪の時間を、・なるべく短く、効率的にというものから、・じっくりと自分と向き合う贅沢な時間と、とらえ直してみるといいんじゃないでしょうか。決してお安くはないメルクール 両刃ホルダー 334C(アマゾンで6800円強!)。替刃は安いですが、本体はなかなか手が出しづらいお値段ですよね。やはりこういった道具を使う、というのは大人ならではの贅沢で優雅な時間。剃髪の時間を、そういう有意義な時間として意味づける、なんていうのも、格好いいですよね。そんな大人の余裕のあるあなたに、おすすめです。メルクール 両刃ホルダー 334CHappy shaving!!

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  • 20Aug
    • ドイツからの刺客、Merkurの威力。【本編】

      なんか刺客なイメージで。気づけばなんと前回の記事から2ヵ月以上経ってしまっていますね。前回は新兵器としての活躍が期待される、この子、メルクール 両刃ホルダー 334Cを買った直後の様子を紹介しました。記事の最後に下の写真を紹介しながら、こんなこと書いていました。 この状態ではまだ刃がセットされてないので剃れません。ここ訂正でして、よくよく見てみると、すでに刃がセットされています。わかりにくいかもしれませんが、下の赤で囲んでる部分が刃です。よくわからないですね。すみません。が、同じく前回の記事の末尾でこんなことも書いていまして。 刃をセットする過程がこれまたなかなかアナログチックでレトロでいい感じなので、 それは次回のお楽しみとさせていただk…なんたる書き逃げ 笑で、ずーっと気になってたんですよ。あれから。なので、まさにそのアナログチックな雰囲気を感じていただける、映像をまとめてみました。映像があげられない上に、画像もだいぶ制限があるようで、荒れ荒れのGIFアニメになってしまいましたが、これでも感じはつかんでいただけるのではないかと思います。もとの映像が15秒で、それをなんとかそのままの状態でGIFに変換したので、だいぶ無理がありましたかね。そもそもこのメルクール 両刃ホルダー 334C、最初に取り上げた記事に、詳しいことを書いていますが、使用する刃は、いわゆる昔なつかしい、安全かみそりです。こんなやつ。なつかしいどころか、見たこともない、なんていう方もいますかね。上にご紹介したGIFでもチラッと出てきています。そんなレトロなカミソリの刃が一枚でどれだけの威力があるのか、というのがまぁこの記事の本題であり、タイトルなわけですね。そう、今までは前回の記事も含めて前置きです!(長すぎっ!! 笑)刃が一枚、ということは、これまでメインで使用してきている、テクノロジーの塊のようなこいつと比べると、非常に貧弱なかんじですね。ジレット プログライド フレックスボール パワー 髭剃り 本体 替刃1個付(長いねん!)なんとこいつは5枚、対するメルクールは1枚、なんと5倍の差。だいぶ戦力に差がありそうな感じがしますよね。ところが、ところがですよ!このメルクール、別に「切れてな〜い」とかそんな宣伝文句とか、一切関係ありません。逆にキレッキレなんです。例えるなら、ん?なんでポケモン?エビワラー?という感じかもしれませんが、僕も初めて知りました。カミソリ・パンチで名をはせた「海老原博幸」というボクサーが、かつていらっしゃいまして、この人がエビワラーのモデルになったんだとか。で、なんの話しでしたっけ?あ、そうでしたそうでした!メルクールの切れ味の話しでしたね。1枚刃なのに5枚刃のイマドキカミソリに対抗できるのか、という点でした。感覚的なものではありますが、僕が使ってみた感じでは、かなりしっかり剃れます。そして奥さんが見ていうには、  「痛々しいくらい剃れてる」なんてコメントが出ていました。まぁそのくらい強烈に、しっかりと剃れるわけでして、決して5枚とか4枚とかのイマドキカミソリには負けていない、ということです。それどころか、むき出しの1枚刃なので、かなり凶暴で、手なずけるにはちょっとしたコツが必要です。そのコツをつかむまでは、結構痛い目にあいました。どんな痛い目か、というと物理的に痛い目でして、使い始めた当初はこんな感じでした。↓(グロ注意)↓↓↓↓↓↓・・・。お見苦しいものをお見せしてすみません。赤で囲んだ部分、大量出血であります。カミソリだけにスパッと切れたり、表面がサクッと削り取られる感じで、毎度血を吹いておりました。しかも2〜3日に一度は剃るので、傷口がふさがりかける、その傷口がまた開く、というのの連続で、傷がいえる暇がありませんでした。まさにブッチャー状態。(ブッチャーって誰?というあなたはこちらの記事をご参照ください)そろそろまとめに入りたいと思いますが、このメルクール 両刃ホルダー 334C、ひとことでいうと、かなりの威力です。一枚刃、あなどりがたし。そして手なずけるのに一苦労でした。次回は、手なずけ方、つまり使用上のコツと注意、をご紹介したいと思います。ではでは!Happy shaving!!

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  • 05Jun
    • ドイツからやってきた刺客。Merkurの威力。【予告編】

      前回までは2017年の剃髪記録を分析してきてました。といってもそれももう2カ月以上前のことで、ずっとその後更新してないなぁ、と気になっていたんです。ですが、前回の記事を見ていただくとわかるかもしれませんが、だいぶ行き詰まった感がありまして・・・ (*´∀`)どうしようどうしよう、と思う間に今日に至ってしまったわけです、ハイ。ただ何を書こうかな、というのは構想として持っておりまして、もう2月のことなので3カ月以上前のことになってしまいますが、こんな記事を書いていました。メルクール 両刃ホルダー 334C「スキンヘッドのお手入れ革命か?!両刃カミソリの実力やいかに。」なんて、「革命」とか入っちゃってあおり要素満載ですが(笑)、この記事の末尾に、 とりあえず、今日のところは思わずポチッとしていまいました! というご報告で、また届いてからいろいろとレビューしていきたいと思います!と書いてたんですね。  「それっきりでその後の報告がないぞ!」とお怒りの方もいらっしゃらないと思いますが、僕自身気になっていまして、これがその、剃髪記録のあとに書こうと構想していたネタです。で、予告していましたとおり、あのあとすぐに買いました。この「メルクール 両刃ホルダー 334C」を!なんかシンプルな紙のパッケージに入ってきました。MERKURのロゴの下に入っている文字はSolingenと書いてまして、これ、ドイツの都市「ゾーリンゲン」ですね。開けるとこんな感じで手作り感満載の、な説明の紙がいくつか入ってます。ゾーリンゲン、といえば、はるかその昔、高校だか中学だか、社会科とか地理の授業で聞きませんでした?どうですかね?あんまり?ですか?僕のかすかな記憶をたどると、ナイフとかの刃物が有名なドイツの都市、だったなぁと。そういうウンチクもこれらの紙に書いてあります。で、いよいよ本体のご開帳!キラキラしてきれいです。そしてずっしりとした手応えで、ちょっと違うな、という風格を漂わせます。この状態ではまだ刃がセットされてないので剃れません。刃をセットする過程がこれまたなかなかアナログチックでレトロでいい感じなので、それは次回のお楽しみとさせていただk…( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーンメルクール 両刃ホルダー 334Cではでは!Happy shaving!!

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  • 21Mar
    • 【さらにまとめてみましょう】2017年剃髪記録 もっと決定版!

      前回なんとか2017年の剃髪記録をいったん総括し、ふりかえりをしてみました。そもそもの始まりとか、ざっくりした1年間の流れとか、グランドルールとか、その他もろもろ、一体なんの記録?とかなんでそんな記録をまとめてんの?とかとかが気になる、こちらのブログド素人そんなあなたは、冒頭でも紹介した、前回の記事をご覧になっていただくことをオススメします。というかたぶん見ないとなにもわからないかもしれません。上の↑記事から、適宜気になるリンクをたどっていただくと、だんだん全容が見えてくる、そんなぬる〜い作りになっております 笑前回の記事の締めで、 これ、個人的には面白いのでもう少し続けてみたいと思います。なんてことを書いてまして、宣言したからにはやらないとなぁ、という、のど元に引っかかった魚の小骨のような思いを抱えたまま、気づけば1カ月弱の時間が過ぎてしまいました。今回、どうふりかえろうかなぁ、と改めて前回記事を読み返してみたんですが、・・・もういいんじゃね、これ以上?という気になったとかならないとか・・・ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーンあ、いやいや、まぁそのなんというか、どういう切り口にしようとしてたんだっけ?と考え込んでしまったわけでした。で、一つ覚えているのは、月次の移り変わりは見てみたいな、と思ってたので、まずそれいきましょう。そのまえに恒例の!なんて大げさなものではないんですが、表示のルールです。 6-7回目/121回目(4分/24.5分/449分)という表記がたくさん出てくることになりますが、これは以下のような意味です。区切りごとにいきましょうか。1. 6-7回目  これは、「年間通算6枚目の刃で、その刃で剃った回数が7回」  という意味です。2. 121回目  年間通算の剃髪回数です。3. 4分/24.5分/449分  4分は、その回に掛かった剃髪時間  24.5分は、今使用している刃の通算稼働時間  449分は、年間累積の剃髪所要時間というように記載されています。ここまでよろしいですかね?では、月別剃髪記録、いってみましょう!・・・と、改めて見返してみたんですが、( ゚皿゚)キーッ!!まぁまぁ、あの、1月とかは上記のような表記を採用する前だったようで、ちょっと上の表記と必ずしも一致しないところもありますが、あらかじめご了承ください。ということで、仕切り直して、こうします。単月の 剃髪回数○回(◎回) - ☓☓分(△△分) - 平均●分各月ごとの剃髪回数と、その月の総所要時間を書き出します。()内は、それぞれその月終了時点での累計の剃髪回数と時間です。その後ろの平均は、その月の一回あたりの平均剃髪時間です。単純に、「☓☓÷○」で求めます(小数点以下第2位を四捨五入)。1月  剃髪回数7回(7回) - 28.5分(28.5分) - 平均4.1分2月  剃髪回数8回(15回) - 34分(67.5分) - 平均4.5分3月  剃髪回数8回(23回) - 31分(98.5分) - 平均3.9分4月  剃髪回数12回(35回) - 38分(136.5分) - 平均3.2分5月  剃髪回数12回(47回) - 40分(176.5分) - 平均3.3分6月  剃髪回数12回(59回) - 42.5分(219分) - 平均3.5分7月  剃髪回数11回(70回) - 38.5分(257.5分) - 平均3.5分8月  剃髪回数11回(81回) - 41.5分(299分) - 平均3.8分9月  剃髪回数11回(92回) - 43分(342分) - 平均3.9分10月  剃髪回数11回(103回) - 40.5分(382.5分) - 平均3.7分11月 剃髪回数9回(112回) - 34分(416.5分) - 平均3.8分12月 剃髪回数9回(121回) - 32.5分(449分) - 平均3.6分以上、月別の記録です。うー、疲れた。今日は終わろうかなぁ・・・前回、年間通してみたときには、総剃髪回数121回で、ほぼ3日に1回ということはわかってましたが、こうやって並べてみてみると、結構ばらつきがありますね。最少は1月の7回で、最多が4〜6月の12回。初夏に固まって多かったのはなんかしら理由があったんですかねぇ?って僕がわからないもの、わかるわけないですよね!ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、1月はほぼプゥな生活だったし、さらには正月もあって出歩くことも少なかったんで、少ない、というのはなんとなくそうかなぁ、と思いました。4月は新たに仕事が始まったので、かつ仕事場に出かけるのが不規則なので、ちょっと見た目を気にして多めに剃ってた、ということはあるかもしれません。5月、6月も人前に立つケースが多かったので、その影響かなぁ・・・?ただそれ以降もそういう機会はあったわけで、あまり個人的に納得できるか?というとそうでもない理由づけですねぇ。あと、ざっと見て面白いのが、回数を重ねていけばいくほど、リニアに技術が向上するわけではない、ということですかね。「技術」と呼んでしまうのは乱暴かもしれませんが、剃髪時間が一つの指標だとするならば、右肩上がりに速くなっているわけじゃない。(=所要時間が短くなってくる)むしろ4〜5月をピークにその後下がっているという。といっても、計測の仕方も○分か、○.5分、という雑な計り方なので、「下がっている」と有意に差があるともいい切れない気がします。ここから一ついえるのは、だいたい4分弱が安定したラインである、ということでしょうかね。恐らく3分台前半や、2分台への突入はないんだと思います。もちろんスピードだけを追い求めたら可能かもしれませんが、あくまでもナチュラルに剃っているときの時間を計測しているので、それは本末転倒で趣旨に反するのでやりませんが。あ、でも一回やってみる、という手はありますかねぇ。ただでもそうなるとカミソリ負け、というか事故が怖いんだよなぁ・・・。(怖い事故についてはこちらをご覧ください)スミマセン。ちょっとぴりっとしない、まとまりのない感じですが、今日はいったんこのへんで終わりにしたいと思います。他になにか観点が思い浮かんだら、別の切り口で分析してみます。ではでは!!Happy shaving!!

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  • 27Feb
    • 【まとめてみましょう】2017年剃髪記録その15&決定版!

      思い起こせば2017年のこちらの記事で剃髪記録をつける、という宣言をして、記念すべき第1回目の記事がこちらから始まりました。その後紆余曲折があり、まさに死闘とも呼べる、11回にわたった(驚!)「その8」とタイトルのつく記事。(「その8」のブログ内検索結果はこちら)もうホント、このへんで心折れてやめようかと思いながらも、なんとかやりきりました。そしてついに前回、「その14」ということで12月までの剃髪記録を、無事に公開することができました。ここまで心折れずにやってこれたのも、ひとえに暖かくご支援をしていただいた、読者の皆さまのおかげである、と感謝の念にたえません。本当にありがとうございました。と、終わってしまうわけではありませんのでご安心ください!って誰も心配してないって? 笑では今回何をするかといいますとですね、前回の記事をこんな風に締めました。 さて、いよいよ統計的な観点で、2017年をふりかえるときがやってきました! この貴重なデータは、世のスキンヘッディング業界に大いに貢献する、 そんな思いでまとめていきたいと思います。ずいぶんと大きく出たものよのう(笑)、と思いながらも、まぁやりっぱなしもなんなので、というくらいの軽い気持ちでふりかえってみたい、そんな感じでお送りいたします。まず計測対象です。そもそも何を測ることを目的にしていたのか、と。それはこちらの第1回目の記事に以下のようにあります。 要はこのうちの刃の稼働具合を記録に残していくことで、 このカミソリ全体としてのパフォーマンスを測ろう、という試みでしたね。 なので、計測対象となるのはカミソリが稼働している時間。 ただ正確に皮膚に当たっている/当たっていない、 という厳密な測定をするためのセンサーは持ち合わせていませんので、 こういうことにします。 ・前さばきの時間は除く(お湯を張る、石鹸を泡立てる、頭に塗る等) ・計測開始はカミソリが頭に当たり始めてから ・後始末の時間も除く(カミソリを洗う、頭を流す等) 頭〜ヒゲに移る間に一度簡易に後処理工程が入るのですが、そちらも除外ですで、何のカミソリなのか、というところでは、こちらでした。・母艦(カミソリ)ジレット プログライド フレックスボール パワーホルダー 替刃1個付・替刃ジレット フュージョン5+1 パワー 替刃12個入つまり、この刃がどのくらいもつものなのか、それを明らかにしていこう、というのが一つの目的ですね。その1回1回の計測記録を計上をしていくにあたって、もう読者のあなたにはおなじみの、計上ルールです。 剃毛回数を(○−●回/☆回目)と表記することにします。 ○は何枚目の刃であるか、そして●がその刃にしてから何回目の剃髪か、 さらに☆が通算の回数、というように。 これに所要時間を、  (○分/◎分/☆分) として、前から順に、  ○分 − その回の所要時間  ◎分 − 現在使用中の刃の累積所要時間  ☆分 − トータルの累積剃髪所要時間つまりこれを測っていくことで、1. 刃1枚1枚のパフォーマンスがわかる2. 1年を通じてどのくらい剃髪に時間を費やしているのかがわかる3. 今まで世の中で明らかにされていなかったことがわかる(!)という壮大なミッションを負った死闘の記録である、言いかえれば人類の偉業である、ということもできると自負しています。(できない 笑)と、前置きだけでだいぶ長くなってきたので、今日はここまでで終わろうか、とも思ったりもしたんですが、( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン…はい。ということなので、もう少しだけ続けます。まず一番大きいところから見ていきたいと思います。前回「剃髪記録その14」で、12月終了時点での記録は以下のとおりでした。 6-7回目/121回目(4分/24.5分/449分)これを計上ルールに照らして読み解きます。1. 1年間全体での剃髪回数は121回。  つまり、3.0日ですから3日に1回の割合で剃っていることになります。2. 1年間に費やした剃髪時間は449分=7時間29分(!)  なんと、7時間半ですね。  どうでしょう、この数字、そしてこの時間?  長いと見るか短いと見るか。  感覚的には1回1回は風呂入ったときにササッと、という感じですが、  ちなみに1回あたりの所要時間は、  449÷121=3.71(分)  で、4分弱ですね。  1回あたりは4分弱という大した事ない時間なんですが、  こうしてまとめてみるとかなりの時間を使っているんだな、と思いませんか?  裏を返せば、  「ちょっとしたすきま時間を利用すれば結構な時間が集まる」  ともいえますし、逆のいい方をすれば、  「ちょっとした時間のムダが、積もり積もると結構なムダになっている」  ともいえますね。  よく「すきま時間を利用して」なんてことをいったりしますが、  ホント馬鹿にならないなぁ、というのが正直な感想でしょうか。3. 1年間で使用した刃は6枚。  6枚で121回なので、1枚あたりの使用回数は20.1回。  ただ6枚目はまだ7回しか使用していないので、除外して考えると、  114÷5=22.8(回)  1枚あたりおよそ22〜3回使用しています。  かなり酷使してますね、これ 笑  でもね、いいんですよ。剃れるんですから。  そう考えると結構もちますよね?  ちなみに使用した刃は、上でも紹介していますがこちら↓ですね。 ・替刃 ジレット フュージョン5+1 パワー 替刃12個入  リンク先を見ていただくとわかるんですが、12個入りセットで4000円です。  6枚ということは半分なので2000円。  ただし、6枚目の刃はまだ7回ですから、トータルは2000円以下ですね。  もう少し厳密に計算してみましょう。  上と同じように、まだ現役の6枚目を除外すると、使用した刃は5枚で、  剃髪回数は114回です。    そうすると、使用した刃5枚のお値段は、  4000÷12×5=1666.666…≒1667(円)  1回あたりの剃髪のお値段は、  1667÷114≒14.6(円)  なんと、たったの14.6円です!  どうですか、奥さん!!  お得じゃありません!? 笑  と、今日は全体の記録から少しだけ深掘りしてみましたが、それだけでもかなりのことがわかったんじゃないでしょうか?というか僕にはスゴい発見でした。これ、個人的には面白いのでもう少し続けてみたいと思います。「こういった観点で検証してみて」というおすすめ、ご要望等ありましたら、是非コメントください!ではでは!!Happy shaving!!

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      テーマ:
  • 18Feb
    • 2017年剃髪記録その14

      ついに、ついに!!2017年の剃髪記録を締めくくるときがやってまいりました!!( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチまぁ総括的なまとめは後日じっくり書くとして、まずは残り3カ月、というところまでやってきました剃髪記録をふりかえっていきましょう。 9/28 5-4回目/92回目(4.5分/16.5分/342分)そして恒例の計上ルールです。 剃毛回数を(○−●回/☆回目)と表記することにします。 ○は何枚目の刃であるか、そして●がその刃にしてから何回目の剃髪か、 さらに☆が通算の回数、というように。 これに所要時間を、  (○分/◎分/☆分) として、前から順に、  ○分 − その回の所要時間  ◎分 − 現在使用中の刃の累積所要時間  ☆分 − トータルの累積剃髪所要時間つまり前回までの 9/28 5-4回目/92回目(4.5分/16.5分/342分)は、2017年に入ってから5枚目の刃を使用中。5枚目の刃では4回剃ったところで、刃の累積使用時間は16.5分。2017年に入ってからの総剃髪回数は92回で、剃髪に掛けた総時間は342分。ということですね。では10月から参りましょう!10/15-5回目/93回目(3.5分/20分/345.5分)10/45-6回目/94回目(3.5分/23.5分/349分)10/85-7回目/95回目(4分/27.5分/353分)10/115-8回目/96回目(3.5分/32分/356.5分)10/145-9回目/97回目(3.5分/35.5分/360分)と10月の途中であり、総時間が360分、6時間(!)を超えたところで、「途中で電池切れ」の表記が。電池の記録をそういえば取っていなかったなぁ・・・と思いながら、とりあえずこれは後で考えるとして先に進みます。10/175-10回目/98回目(3.5分/39分/363.5分)ここで「新しい電池」の表記があるので、前回は電池が切れながら、後半は電池の力に頼らず乗り切った、と推測されます。10/185-11回目/99回目(4分/43分/367.5分)10/225-12回目/100回目(4分/47分/371.5分)10/245-13回目/101回目(4分/51分/375.5分)ここで「101回目の〜」と歳がわかるようなボケをひとしきりかましたい、そんな誘惑を振り切って先を急ぎます。 10/275-14回目/102回目(3.5分/54.5分/379分)10/295-15回目/103回目(3.5分/58分/382.5分)以上が10月ですね。10月単月では、剃髪回数11回 - 所要時間40.541.5分 - 平均3.683.77分(注:計算ミスにより訂正しました)総所要時間も6時間を超えてきました。では11月へ!11/15-16回目/104回目(4.5分/62.5分/387分)11/55-17回目/105回目(3分/65.5分/390分)11/85-18回目/106回目(4分/69.5分/394分)11/115-19回目/107回目(3.5分/73分/397.5分)11/145-20回目/108回目(3.5分/76.5分/401分)11/165-21回目/109回目(4分/80.5分/405分)11/225-22回目/110回目(3.5分/84分/408.5分)11/265-23回目/111回目(4分/88分/412.5分)11/305-24回目/112回目(4分/92分/416.5分)ここまでで11月が終了です。11月単月で、剃髪回数9回 - 所要時間34分 - 平均3.77分回数9回と、これまでに比べると若干落ちました。何があったのか、1〜2回記録しそこねたのか、ちょっと定かではありません。ではいよいよ!最終月!師も走る師走、すなわち12月、いきましょう!!12/2 @新浦安5-25回目/113回目(4分/96分/420.5分)12/5 @大阪5-26回目/114回目(4分/100分/424.5分)12月に入って間もないところですが、次回の記録に(新しい刃)の表記がありまして、5枚目の刃はここまで、ということになります。26回使用、使用時間100分でした。では先にいきましょう!12/8(新しい刃)6-1回目/115回目(3分/3分/427.5分)12/126-2回目/116回目(3.5分/6.5分/431分)12/14 @紀尾井町6-3回目/117回目(4分/10.5分/435分)12/176-4回目/118回目(3分/13.5分/438分)12/216-5回目/119回目(3.5分/17分/441.5分)12/256-6回目/120回目(3.5分/20.5分/445分)12/306-7回目/121回目(4分/24.5分/449分)ついに!ここで!!12月の!!!ということはすなわち!!!!2017年の!!!!!終了であります!!!!!!!!と、興奮冷めやらぬうちではありますが、まず12月単月のまとめを。12月単月:剃髪回数9回 - 所要時間32.5分 - 平均3.61分なんと、11月と同じ少なさ。年末にきて忙しかったんですかねぇ。思い返せば、11月はよく覚えていませんが、12月は心身ともにいっぱいいっぱい、そんな感じでしたので、少なかったのもうなずけなくはないです。いやー、長かったですねぇ。でもやりきりましたねぇ。ただの自己満足ですけどねぇ 笑さて、いよいよ統計的な観点で、2017年をふりかえるときがやってきました!この貴重なデータは、世のスキンヘッディング業界に大いに貢献する、そんな思いでまとめていきたいと思います。次回以降をお楽しみに!!ではでは!!Happy shaving!!

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  • 15Feb
    • スキンヘッドのお手入れ革命か?!両刃カミソリの実力やいかに。

      前回までで2017年の剃髪記録があと一歩、というところまできていましたが、今日はどうしても気になる一品に出会ってしまいまして、そちらをお伝えしないと、どうしても先に進めない!そんな気になるものがありましたので、ご報告したいと思います。僕が偶然見かけたのはこちらのビデオなんですが、その他にもYoutubeでSafety razor(その名も「安全カミソリ」まま 笑)で検索するとたくさん出てきます。プロスキンヘッダーを名乗っておきながらこの体たらく・・・。スキンヘッドワールドの奥深さを感じました。こちらのブログをご愛顧いただいているアナタなら(誰?笑)、僕の愛機についてはご存じだと思います。この記事でも紹介しています、こいつです。ジレット プログライド フレックスボール パワー 髭剃り 本体 替刃1個付(長いねん!)読み返してみますと、2016年の6月に導入しているので、かれこれ1年半のつきあいになりますね。当初はこのブルブルするのにどう対処していいかわからず、カミソリ負けに苦しんだりしましたが、今は快適な日々を過ごしています。特に不満ということもなく、よく懸念の対象とされるコストパフォーマンスも、今まさに2017年の記録をまとめているところですので、(こちらからその詳細をご覧いただけます)まだなんともいえません。が、勘ですけど、1枚の刃を2〜30回くらいの剃髪に使用していますので、標準的なコスパに比べるとだいぶ良いんじゃないかと期待しています。なのでさしたる不満も今のところないんですが、グッときてしまいました。このスタイルに。メルクール 両刃ホルダー 334Cなんかこのメタリックでヘビーデューティーな外観。適当な写真が見つからないのでなんとも表現し難いのですが、剃るときとか、刃を変えるときに刃が格納されている部分を開くんですが、これがまた格好いいんですよねぇ。もちろん、使う刃も、いわゆる安全カミソリ。昔ながらのこんな↓で、全然安全じゃないやつ 笑これは10枚で419円なので、1枚あたり41.9円、確かに安いです。が、何回もつのか、それによって今使っているこれ↓と、果たしてどちらが安いのかは決せられることになると思います。こちらは8個入りで3400円なので、1個あたり450円!確かに高いです。とりあえず、今日のところは思わずポチッとしていまいました!というご報告で、また届いてからいろいろとレビューしていきたいと思います!ではでは!Happy shaving!!

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自己紹介:
千葉県生まれ千葉県育ちです。 物心ついてから、最初に住んでいた記憶があったのは、東京都豊島区なんで...

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