30代でハゲてきた。乗り越える方法をすべてお話しましょう。
[ここにきたからにはもうハゲても怖くない。でもハゲないようにする手もありますよね。]

  • 12Oct
  • 01Sep
    • 坐禅で悟り。もうハゲなんて気にしない!…と思ったら…

      と、いうことで久しぶりの更新です。いろいろ温めているネタはあって、まだあるんですが、ぜんぜん形になってません。それが形になってるのを待ってると夏が終わってしまいそうなので、ってもう9月なので夏はとっくに終わっていますが、最近大喜利的に同じ動画が、これでもか、と僕のとあるところに現れてくるので、これは自分もやれってことか、と理解して小ネタを一つ上げておこう、という経緯で今日の投稿です。(前置きが長い!)さらに前置きで、僕は趣味で坐禅をしています。坐禅のことを多少は書いているかと思って検索してみました。このあたり、をごらんください→「坐禅」でのブログ検索結果別に悟るとか、集中力とかを求めて坐禅をやっているわけではないんですが、(求めてやっちゃいけないらしいです)たま〜〜〜に、  うまくいっているなぁ、とか、  おっ!ひょっとしてこれが・・・!!!とか、変な勘違いを起こしそうになるわけですが、その感覚にピッタリくる、そんな動画があったのでご紹介したいと思いました。題して、「坐禅で悟り。もうハゲなんて気にしない!…と思ったら…」(記事タイトル)です。あ、ちなみにもう今さらハゲは気にしてないですよ 笑ということで、今日はこの辺で。Happy shaving!

  • 17May
    • 「さらばカミソリ負け」なんて夢のような…

      (スマホからなので要領わからず表示が汚いです。後日修正します修正しました)こういう類の投稿は初めてなんですが、あまりに気になり過ぎて思わず… 笑だってスキンヘッダーの天敵ともいえるカミソリ負けがなくなるなんて、夢のようじゃないですか?!ということで見つけた記事から引用です。よくわかってないので、後日改めて詳しいところを探ってみたいと思います。元記事へのリンクはこちら(会員登録(無料)必要かもしれません)(以下引用です)2019/05/13 05:00IFA Global Press Conference 2019AIで「さらばカミソリ負け」、老舗フィリップスはパーソナライズドヘルスに注力内田 泰=日経 xTECH 皮膚科医と共同開発 IFAで同社が世界初として投入するのが、AIを使ってパーソナライズ化を実現する電動シェーバー「Philips S7000」である。同社は電動シェーバーを発売して80年の歴史を持つ老舗で、男性用の身だしなみ関連製品で10億個の販売実績を持つ。電動シェーバーで世界初のパーソナライズ化を実現した「Philips S7000」(図:Philips) Philips S7000は、ヒゲの長さや密度などを検出するセンサーを内蔵し、スマートフォンのアプリと連動して動作する。個々のユーザーのヒゲ剃りの傾向や頻度をクラウド上のAIで解析し、パーソナライズ化したガイダンスをリアルタイムにアプリに提示する。ヒゲ剃り時のトラブルである「カミソリ負け」対策のために、皮膚科医と共同開発したとしている。(引用ここまで)ということで、今日も一日、Happy shaving!!

  • 05May
    • 世界最強のハゲを目指して

      思えば2カ月近くも間が空いてしまいました。しかも前回の更新は、過去記事のアップデートでした。まぁ大事な情報データベース更新、ということではあるのですが。個人的にも、スキンヘッド業界的にも(どこの業界や?!)しかもその間なにをしていたかというと・・・世界最強のハゲ目指してトレーニングしてました。 ゚A`)≡〇)`Д゚).・;'∴そんなわけはないですね。はい。失礼いたしました。というかですね、この更新してない間になにしてたかとかはどうでも良くて、(・・・ん?)ま、まぁ良いことにしておいていください 汗で、いずれスキンヘッドの有名人も更新をしなければいけないんですが、新たな出会いがありまして、ちょっとハマっていまして、最近。なにかというと、それが本日の記事のタイトルの、「世界最強のハゲ」というヤツ?方?お方??でして・・・。その存在自体は2年くらい前から先輩にいわれていて、知ってました。で、その先輩、ことあるごとにそのネタを出してくるのです。その都度、ネットで調べて確かになー、とか思いながら気にしてたんですが、いつもそれきりで、その場限りで忘れてしまっていました。で、今回またその先輩にお会いして、まぁまたいつものネタですよ。そしたら今回は、新ネタとして、「今度テレビ番組になるらしいで」なんていわれるじゃありませんか。それもあり、今回はいい加減気になっていたので、ついに買ってみたのです。と、ここまで読んでこられると、  ん?TV番組?  買ってみた?とかって、よく意味がわからない感じになってますよね、きっと。なにかというと、とある「キャラクターに似ている」という話しです。まぁそれだけか、といわれるとそれだけなんですが、自分でいうのもなんですが、確かによく似ているんです。これが。そのキャラクター、それが世界最強のハゲでもあるわけですが、想像つきます?まぁキャラクターということなので、俳優とか、アニメとか、動物とか(?)、そのへんだと思いますが、正解はこちら↓わかります?なんかただの手抜きイラストシンプルな絵ですよね。僕はその当時先輩から聞くまで知りませんでしたが、その名も、ワンパンマン英語で書くと(?)OnePunch-Man、ワンパンチ・マン。略してワンパンマン、てことらしいです。どんな敵でもワンパンチ、一撃で倒してしまうから、ワンパンマン。無茶苦茶な設定ですが、とにかく強い。まったくそう見えないけど、強い。最初に聞かされたときに無知な僕は、なんかショボいマイナーな漫画じゃないの?と思ったんですが、それがなんと、あのジャンプコミックスからじゃないですか!しかもいまや19巻まで出てるみたいです!ワンパンマン コミック 1-19巻セット(こちらはコミックスですが、ここで全部読めるっぽいです・・・)しかも、2019年4月2日から、アニメ化されて放映もされていると。(公式ページはこちら)平成から令和へ、まさに時代を超えたヒーロー、そんなワンパンマンに似てる、光栄なことじゃないですか?ま、単に顔がシンプルなだけなんですけどね 苦笑ちなみに奥さんも娘も一緒になってハマってます 笑そしてブルーレイのボックス・セットも買ってしまおうかどうか・・・悩んでます 笑ワンパンマン Blu-ray BOX (特装限定版)こちらはちょっと考えるとして、とりあえずはガツンと漫画を大人買いして、親子で読み漁っております 笑ワンパンマン コミック 1-19巻セットということで、しばらくはワンパンマンから目が離せません!そんな気持ちで、世界最強のハゲを目指してみたい思いをタイトルにしました。ということで、令和もHappy shaving!!

  • 15Mar
  • 18Feb
    • ”2017年剃髪記録その14”

      みんなの回答を見る こういう記録はどこにも存在してないんじゃなかろうか、と今更ながら思います。スキンヘッド界の金字塔を打ち立てた戦いの記録といっても過言ではないでしょう。

  • 22Dec
  • 14Dec
  • 08Dec
    • スキンヘッドの経済的価値について。

      前回の投稿からまたしてもだいぶ間が空いてしまいました。しかも前回の投稿といっても、それもさらに過去の記事の振り返り投稿、で純粋な投稿ではありませんでした。で、本日は満を持して(?)、堂々のオリジナル記事です。タイトルからしてその気合の入り具合を察していただけると思います。(察せない)経済的価値というと、今年の初旬に2017年の剃髪の全記録を分析しました。こちらの記事は、単純にスキンヘッドを維持継続するのにかかる費用と時間、そのあたりを算出してみたものでした。今回は、スキンヘッドじゃないところから、スキンヘッドにすることによって、どれだけの経済的メリットが生まれるのか、そんなことを考えてみたいと思います。そもそものきっかけは、友人が、毎日ドライヤーにかかる時間について、どのくらいの時間を掛けているのか、相当な時間を無駄にしてるんじゃないか、という問題提起がきっかけです。  「スキンヘッドのほうが効率いいんじゃないの?」と思ったので、ちょっと計算してみよう、と。まず、ドライヤーにかかる電気代ですが、いろいろと調べてみると、多少のブレはありますが、1200Wのドライヤーを10分使用して、4円〜6円、という見積もりが多そうですので、間をとって5円とします。計算もしやすいですし 笑パナソニック ヘアドライヤー ナノケア ルージュピンク EH-CNA9A-RP(価格.comでナンバーワンのようです(2018/12/8現在))そうすると年間で、  365×5円=1825円時間にして、  365×10分=3650分=60.833…時間≒61時間(!)61時間って、2.5日ですってよ!!それでは、スキンヘッドにするのにどれだけのコストがかかっているのかというと、すべてこちらの記事のデータをベースにします。トータルでかけた時間ですが、7時間29分。ドライヤーとは大幅な差が出てますね。その差53.5時間。仮に毎日剃ったとして(実績は3日に一度)、3倍の22.5時間。それでも40時間近い差です。そしてトータルの金額、こちらはカミソリの刃の費用ということになりますが、1667円プラスαです。あと、僕が使っているこいつは電池を使うので、こちらに関してはドライヤーの電気代とほぼトントンですね。ジレット プログライド フレックスボール パワーホルダー 替刃1個付簡単な計算でしたが、いかがですかね。金額的には思っていたよりも差がなかったですかね?本体価格のイニシャルコストを勘案していないからかもしれませんが、上記で紹介のパナソニックのドライヤーが15000円強に対して、カミソリの本体が今や800円くらい、となるとその差歴然ですね。それよりも驚きだったのが時間の差ですね。実績7.5時間に対して2.5日!確かに、毎日ドライヤー5分、剃髪も5分、とするとすべてトントンになってきて、金額も時間もほぼ同じ、というのも興味深いですね。ただ実際のところ、2〜3日に1回のペースで問題はないので、ドライヤーと比べると相当時間効率はいい、というのは間違いなさそうです。どうです?これだけの時間差を見て、迷ってるあなたもスキンヘッドにしてみませんか?!やってみようかな・・・と少しでも興味のわいたあなた!こちらに「スキンヘッドのお手入れ方法」がズバッとまとまっています!ぜひご参考に、スキンヘッ道に足を踏み入れてみてください!Happy shaving!!

  • 21Oct