YOSAKOIの時期。
あいぱくの長い行列を横目にして、友人と「したって」2Fの、もつ鍋「やまや」で待ち合わせ。
大いに食べて、喋った後、グランドホテルのバー
キャラベルへ向かう。
覚書
今日のカクテル
①クラウディ スカイ リッキー
右の物。スカイという名なのでブルーと思ったが西洋スモモ クラナデンシロップ入りなので、色はルビーに近い。
②ブルームーン
もうちょっと、ブルー色かなと思ったけれど、藤色に近いかしら?
YOSAKOIの時期。
あいぱくの長い行列を横目にして、友人と「したって」2Fの、もつ鍋「やまや」で待ち合わせ。
大いに食べて、喋った後、グランドホテルのバー
キャラベルへ向かう。
覚書
今日のカクテル
①クラウディ スカイ リッキー
右の物。スカイという名なのでブルーと思ったが西洋スモモ クラナデンシロップ入りなので、色はルビーに近い。
②ブルームーン
もうちょっと、ブルー色かなと思ったけれど、藤色に近いかしら?
今夕から、YOSAKOIが始まった。
ジムに行くついでに、少しだけ見に行った。
丁度、平和小学校のチアガールによるYOSAKOIが、出場するところだった。
平和小学校は、子供たちが通った小学校だ。
何と、懐かしい!
平和小学校のチアガールたち。
それから、結局寒くなるまで見てしまい、ジムは止めにした。
6月5日、仕事が終了してから、ラサンテで食事会。
5学年下の後輩が参加することになり、何十年ぶりの再開であったが、あっという間に時間の距離が近づいた。
ラサンテは2年ぶりであったが、ここのホワイトアスパラのコースは、最高である。
シェフの高橋毅さんは、非常に研究熱心なのではと思う。
絶妙な食材の組み合わせで、そこにソースを絡ませると、どういうハーモニーになるか、研究しつくしているのだと思う。
①ウエルカムスープ
森と大地の海のアンフージョン←煎じるという意味だそう。
白樺の樹液、真コンブ、アスパラの皮をいぶしたものの組み合わせ
あっさりした 甘みがあり、まさに森と海と大地の混在する味。
②ホワイトアスパラのピクルスとアジウリのマリネ
アジウリはメロンが一般的になりあまり見ないが、メロンよりしゃりっ とした感じと、くどくない甘みが、ホワイトアスパラのピクルスと歯ごたえと共に合う!
③地竹のフリット!えび味噌の辛いトマトソース
島牧の地竹のフリット!地竹はなかなか手に入らない大きさ。
えびのフリットのような外観で、その中身は 竹の甘みが凝集され、手つくりの細かいパン粉で覆われて、一口頂くと、まあ!美味しい事。
更に、メインを含め、次々続くが、今日はこれまで。
シェフ最高!