今年は
最後に、
子供時代に
恐竜好きだった、男の子の為に
写真を、アップします。


アメリカ自然史博物館に入ると、

高い高い

空間にまず目に飛び込んでくる光景(ノ゚ο゚)ノ


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1869年設立され、

テーマは

自然と人間との対話

化石や生物など自然界は勿論

様々な環境で発展した人間の

文化や歴史と言った

人類学的な範囲まで

地球全体の進化を包括する。(地球の歩き方から一部抜粋)


あらゆる分野の、研究員を抱え、

毎年、来場者は300万人

運営資金は、多くは市民の寄付によるという。

そういう意識は

日本と違うスケール感を感じた。


テーマ別の

一つ一つの展示を、見るだけでも

かなりの時間を要する。


広い広い
博物館の4階にある 

Saurischian Dinosaurus


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以上恐竜だけでも一部です。

メトロポリタン美術館もそうですが、
フラッシュを使わなければ、
ほとんどの場所で、写真撮影可能です。
館内撮影禁止がほとんどの日本との違いを
感じました。

NYは

まだまだ、世界の主導で、あり続けることであろうを

少し、確信した、旅行でした。

最後に

来年は、みな様にとって、良い年になりますよう

祈念しております。


藤澤ノリマサ君も、応援し続けますよ音譜


最後に、御訪問、有難うございました。


p.s

今、半分、紅白聴きながら、書いていますが、

ノリマサ君!

来年は、君のように

本当に、心に直接響き、揺さぶる歌を

歌う人が、出場しなければ、、、

紅白も意味無いです。(私見)(´0ノ`*)