見たいリストには

入れてませんでしたが、

昨日、ラジオの番組の

NY情報として、有名店レストラン

もかなりの苦戦をしており

ロタスやMPD?など他、

セックス&シティーの撮影などで、

使われたレストラン等も、閉店されて居るとの

レポートあり。

歯の抜けたように、昨日まであった店が

突然、空き室ありになっているとのこと!

不況が、確実に進行しているようだΣ(~∀~||;)


一度は、女の子ならNYに、憧れ在るものラブラブ

こんな私も、一度はNYに行きたいんだわ!

もう、そんな,NYが見れなくなるのかと思い

昨夕、ファクトリーに

鑑賞しに行く(-^□^-)


20代の女の子たちは

LOVELEVEL(ブランド)を追い求めて

NYに夢を抱いてくる、、、、

から、幕が開く。


そして、

映画の、最後の主人公のフレーズ

愛(love)は、いつまでも

色あせないブランド(level)

以上から、推し量っても、

戦場NYで働くキャリアにしては

シュガーな作り(;^_^A


主人公のキャリーは

BIGな本物のデリシャスな愛を

求めてきたが、10年ほど交際している

彼とは、結婚は考えていなかった。

結婚したい願望が、突然生まれるのは

金持ちと付き合っていた、キャリアの女性が

ある日、彼氏に追い出され、ホームレスになり

貰ったものを、オークションに書ける現実をみて、

急に自分の将来に、不安を持つ。

そんなところも、

女性の本音、でています。


一人で、クリスマスや新年

更に、バレンタインデーを迎えることは、「

日本より愛を確かめ合う重要な日らしく

パートナー居ない身には、身に浸みる

演出。、


偉人達のラブレター

若草物語など、

乙女チックな、本のフレーズなども

出てきて、NYのキャリアウーマン

にしては、ロマンチック。


プラダを着た、、よりは

私的には、こちらのファッションの方が

ファンシーでファンキーで、好きですが

40代の女性の、すれすれミニは??


キャリアウーマンが陥いりやすい、

私はこう思う、

私はこうしたいetc、、、、、

主人公が自分の記述に

しか使用していなくって

私達が、こう思うというのが

抜けていたに、気づくところが

大事にひひ

やはり、結婚生活のつぼは、 I ではなく

Weと考えることが重要かも(・・;)