鼻の再手術ケースによる相応しい手術法は?
こんにちは、大切なあなたのお顔とシャープ整形外科が出会う時、
韓国シャープ整形外科のキムウンフェ院長です。
コロナ19防疫対策で2年以上義務的に施行されていた室内でのマスク着用が「勧告」に変更されたことに応じてもうマスクを外して日常生活ができるようになりました。
久々の解放感を満喫できるという期待も大きいですが、この間マスクで隠してきた顔だち、顔が出られることになり、外見を熱心に管理しようとされる方々も増えています。
その中でも鼻は顔の中心であり、マスク解禁時一番目立つ部位なのですっきりした鼻のラインのために鼻整形を考慮される方々が多いです。
初鼻整形はもちろん、すでに鼻整形の経験があるけど術後の経過が気に入らなかったり、副作用のせいで再手術を決意される場合も多いです。
もう前回の手術で損傷された内部組織と傷跡で手術の難易度が高い方なので注意しなければならないです。
来院のきっかけは?
今日ご紹介する患者様は先に話した事例に合致する方です。
3回目の鼻の手術の相談のためご来院いただきました。
すでに何回かの鼻中隔延長術で弱くなった鼻中隔が崩れながら鼻先が変更されて来院した患者様です。
術前の横顔を見ますとわし鼻がまた目立ってはっきりしていて、鼻先が落ちている様子が確認できます。
シャープ整形外科、キムウンフェ院長の診断は?
私たちは鼻先が骨の部位から滑らかに繋がり少し隆起されている鼻を綺麗で美しいと認識します。鼻手術の際にこれのために鼻中隔延長術を行うことになります。
しかし、鼻中隔延長術の手術時に付けた軟骨が弱かったり、本人が元々持っている鼻中隔自体が弱くて曲がりますと外形的に手術直後にうまく上げられていた鼻先が時間が経つにつれて落ちることになり、わし鼻がまた目立つことになります。
もちろん自己肋軟骨を利用した鼻中隔延長術の術前にわし鼻部位の骨と軟骨部分に対した手術的な解決が先行されなければなりません。
患者様の場合、既に2回も鼻中隔延長術を通してわし鼻の改善及び鼻先の形の改善のため手術を受けられましたが、大きな変化を感じられなくむしろわし鼻が目立つことになり、全体的な顔の比率から鼻が長く見えました。
シャープからのSOLUTION 01
既存の手術は耳介軟骨・中隔軟骨を利用した鼻中隔延長術、以降に寄贈肋軟骨を利用した鼻中隔延長術を行われました。
寄贈肋軟骨を利用した鼻中隔延長術以降にも見える結果がこうなった場合、鼻中隔軟骨が頻繁な手術と寄贈肋の使用によって弱まっていると予想できたため患者様には自己肋軟骨を利用した鼻の再手術を診断いたしました。
鼻中隔自体が弱まっている場合、鼻中隔が連結されている骨から強く繋げて鼻中隔を延長しないと皮膚自体が押す力によって鼻の形が左右に曲がるしかないです。
従って、皮膚が押す力にも耐えながら弱まった鼻中隔を補完できる手術法をお勧めしました。
シャープでの手術過程は?
手術中に過去の手術によって組織が固くなっていて剝離することに困難がありましたが、幸いに皮膚や外形的な変形はありませんでした。
ただ内部の鼻中隔延長術の部位は皮膚が押す力を耐えられなくて左側に変形され、これを少しでも補完しようと翼軟骨の上に耳介軟骨を多重に重ねておいた様子が確認できました。
前回の手術を執刀した方のたくさんの困難と悩みが感じられました。
しかし、今回の手術はより確実でいい結果を長い間維持できるようにしないといけなかったため、術前に全ての可能性を考え患者様の状態についてよく把握することが何よりも大事でした。
自己録軟骨の長所は?
弱まった鼻中隔を解決するために自己肋軟骨を採取しました。
自己肋軟骨を利用した鼻中隔延長術は骨から軟骨が始まる部位から細く切られた肋軟骨が位置することになり弱まった鼻中隔を補いより堅固に鼻中隔を維持させます。
特に鼻中隔をもう使用していたり、鼻中隔が弱い方々の中でより派手な鼻を希望される場合結果もよく、自己組織のため大きな問題なく鼻の形を長持することができます。
シャープでの再手術結果は?
症例の患者様の場合、プロテーゼの使用を希望されなく、鼻先を自己肋で上げてわし鼻を削って鼻先とわし鼻の間の空き空間をシャープ整形外科ならではのスライド移植を通して滑らかで自然に連結しました。
前後を比較してみると落ちた鼻先が直線型の鼻に改善され、滑り台のように横のラインが滑らかに繋がっていることが確認できます。
術後の正面
正面もやはり鼻柱部分がたくさん落ちていて長く見えたことが改善され、団子鼻のように見えていた鼻先もシャープに全体の鼻の幅の30~40%に形成されたことが確認できます。
まだ腫れていますが、こたらの患者様の場合プロテーゼは入ってないため鼻のギブスなしに肌色のテープだけで湿布することになり手術の結果を早めに確認して安心できました。
自己肋を利用した鼻整形は最初から派手な鼻を希望されたり鼻中隔軟骨と耳介軟骨を利用した鼻中隔延長術が曲がっていたり、潰れて鼻の形が変形された場合にお勧めします。
今日は鼻の再手術ケースによる相応しい手術法についてご説明しました。
自己肋軟骨を利用した鼻の再手術ケースについて気になられる点などございましたらいつでもご気軽に公式LINEにご連絡ください。
最後までご一読いただき、ありがとうございます。
韓国シャープ整形外科の代表院長キム・ウンフェでした。










