今日は大学入学後、初の成績発表でした。
今、インターネット発表で確認した直後です。
結果、
祝、全単位取得!!
大学の成績というものはどうやら1~5の評定によって優、良、可とつくらしいですが、今回は半分以上の科目で優と僕にしてはかなり頑張ってしまったなという感があります。
うん、でもね。成績の出方が極端なんですよね。
…なぜか、、
優が取れた科目はすべてレポート提出で評価がつく科目なんだよね。
逆に優じゃない科目は情報(パソコンで課題提出)を除くすべて筆記試験で評価がつく科目でした。
これは勉強不足の証拠でしょう。勉強しないからテストができないわけで…
まぁ、でもレポートを書けばあっさり優が来てしまうので、「単位稼ぎにはレポート科目」という法則が僕の中で成り立ったのはよかったんじゃないかな。
つまり、後期も余ったところはレポート科目で埋めればいいわけだ。
しかしながら、気になる点はある。
それは…
僕みたいな文章を書くのが苦手な人間でも簡単に優が来るのならみんな優が来てるのではないか。
つまり、テストで可や良を平気でたたき出すのはかなり問題なのではないのだろうか…ということ。
これたぶん、やっちまったなぁ。
全部、優出すやつとか結構いるんじゃね~??
それとさらに心配なのは、
これから専門的な科目が増え、テスト科目を取らざる得ないのにこれじゃやばいんじゃないか…といこと。
なんか、とりあえずはまずまずなのに気持ちが悪くてイヤな感じです。