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とんがりぼうしのブログ

時事ネタなどから思ったことを気まぐれに書くブログです。
最近、日本はこのままじゃヤバイと思ってます。

総理が変わったら、相田みつをの本が急に売れ出したって。


ある方向にすぐ流される日本人。


それは強さでもあったけど危うさでもある。


政権交代はそうやって起きた。


マスコミは肝心なことを報じない。


だからしっかり目を開けてものごとを見よう。


そして日本を取り戻そう。


だって日本人だもの。



座って小便をする男性が増えているらしい。


TOTOが2年前に行った調査では33%の男性が家では座って小便をするということだったので、今はもっと増えていると思う。


かくいうオレも、4年ほど前から家では座り小便派に転向した。


男子たるもの立って小便をするのが男らしいなんてことは思わない。

要は慣れの問題だと思う。

慣れればどうってことない。

メリットはとにかくトイレが汚れないってこと。

掃除をする立場の人からするとものすごいメリットである。

この記事を読んでいる男性諸氏。

もし貴方が一人暮らしで立小便派なら、座り小便にするだけでトイレ掃除がすごく楽になります。

既婚者で奥さんがトイレ掃除をしているなら、座り小便にするだけですごく感謝されます。


家庭用の洋式便所で男が立ってすると、目に見えないハンパない数(一説では何百とも何千とも)の飛沫が飛ぶらしい。

朝○ちの時とか、酔っ払ってる時なんかは豪快に外すこともあるwww

座ってするとこういうことが全くなくなる。

汚れないから臭わない。

いつもトイレがキレイというのは気持ちがいいものだ。

ちなみにうちのトイレの床(フローリング)にはトイレマットも何も敷いてない。

トイレマットっておしっこが染みていて汚い感じがするのはオレだけじゃないだろう。


しかし来客時は悩ましい。

友達に「トイレ借りるよ」と言われたとき、

「悪いけど座ってしょんべんしてもらえるか?」

とはちょっと言えない。

タバコなら「うち禁煙だからタバコ吸うならベランダでヨロシクj」とは言える。

でもトイレに関しては、まだそういう社会的コンセンサスが出来てない気がする。

ベランダでタバコを吸う不自由さと、トイレで座って用を足す不自由さとだと、トイレのほうがお客にかける負担は少ないと思うけどね。


まあそういうわけで、この前友達が遊びに来たとき。

彼が帰ったあとのトイレはいつもなら汚れない場所も汚れてましたしょぼん

うん。掃除すりゃいい話。

友人が帰ったあと、丁寧に拭き掃除をしました。


オレはかなり確信を持ってるのだけど、

そのうち座り小便派のほうが多数派になると思う。

エスカレーターの片側を急ぐ人のために空けておくというのがいつのまにか習慣になったように、

他人の家でトイレを借りる場合、座って小便をするのが礼儀。

そんな時代がさほど遠くないうちにやってくると思うし、早く来て欲しいと思う。



菅直人が最後、自らのブログにこんなことを書いたそうだ。


全文コピペするにも値しない内容なので要点だけ抜粋すると、


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タイトル「先を見すえて」(8/29掲載)


・退任後は、ライフワークとして再生可能エネルギーの促進に取り組んで行くつもりだ。


・実は、最後は「植物党」を作りたいと思っている。


・地球が誕生したとき95%あった二酸化炭素が0.04%まで減ったのは植物のおかげ。地球を救うのは植物だ。


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は?何言ってるのおまえ?


会社だったら、「おーい!誰か翻訳してくれ。この人何言ってるの?」と言う場面だ。



植物党っていったいなんだよ!


党員は植物か?


確かにあんたの頭の中はコケが生えてんだろうし(それともカビか?)


最後は植物人間で生涯を終えたいならそれもまた良しだ。



しかしまあ、一国の総理が最後に語ったことが「植物党」を作りたいだ?


これ海外にも報道されるんだろ? 


オレ、日本人として恥ずかしいよ。


とりあえず議員を引退して、バイオマスでも何でも好きなものを研究してろ。


近いうちに東京地検特捜部が迎えにいくよ。


最後、刑務所でトマトでも作ってりゃいいよ。