シャープ♯ 、只今 戦場から無事に帰還しました(♯□ω□)キリ | ニコ厨×医療人×眼鏡

シャープ♯ 、只今 戦場から無事に帰還しました(♯□ω□)キリ

みなさん おはこんばにちは☆

シャープ♯です!


本日、私事ながら初めてTUTAYAと言うなの国にある、文庫本コーナーという名の戦場へ行って参りました!!


今回のミッションでのターゲット・・・・・それは


『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』


アニメシリーズの続編を買うことです!!




それはもう壮絶な戦いでしたよw


売り場が分からず同じ場所を3周ぐらいしましたからねww



ま・・・・・・まさか・・・・・

まさかの・・・・・女性コミックのコーナーに紛れてるとは思わなかったよ lllorzlll



案の定、少女漫画を買いに来てた推定年齢15~16歳ぐらいの中学生に・・・・・

「このコーナーで何してんの?」

・・・・・って言う声が聞こえてきそうなぐらい白い目で見られたけどねww



あれはたぶん気のせいでしょう。


うんうん。 

絶対気のせいだ。


そう思わないとやってらんね~w


ただ心に一番の重症をおったのはレジだった。


あの場所にあんな地雷が設置されていたとは・・・・・・


ここからは私の心の声を実況します。


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シ「レジに行きたいが・・・・・店員が女性ばかり・・・・・だと!?!?」

シ「こ・・・ここは落ち着いて、男性店員が帰ってくるまで、レンタルコーナーで時間をつぶすしかない!!」

シ「一瞬の判断力のミスが・・・・・命取りだ」

シ「 (♯□ω□)!?!?!?」

シ「あ・・・・・あれは男性店員!? レジに立っただと!?!?」

シ「今しかない!」


ダッダッダッダッダッダッダッダッダッダ・・・・・・・・(走る音)

シ「狙うは男性店員のレジ・・・・・・そこ!!」


そこに僕が来たことに気づいた女性店員は、あろうことか閉めていた横のレジを開けて、この言葉を発したのです。


女性店員「後ろでお待ちのお客様、こちらのレジへどうぞ^^」


Σ('゚д゚'♯)マジッスヵ?


シ「に・・・・・逃げられん・・・・・シャープ♯、行きま~~~~す!!」


シ「これ下さい(♯□ω□)キリ


女性店員「(゚ω゚;A) エ・・・エット ブックカバーハ ツケタホウガイイデスヨネ?」


シ「お願いします lllorzlll」


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こんな感じで入手してきました。


ただ、無事戦果を上げて帰還できたよ!



偉い?偉いよね??



もう当分あのコーナーへいくことは無いな。


つぎは絶対 密林のネット販売で買います!!




それでは戦利品をゆっくりと楽しませてもらいます。



(♯□ω□)ノシ

俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)/伏見 つかさ

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)/伏見 つかさ

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