あるお店にゴロッと置いてあり、買ってしまいました。
鹿の頭蓋骨です。
6000円でした。
インテリアにしました。
何か最近リンパ節が腫れて、思ったんですよね。
この命、生かしていただいていると。
今ある仲間や家族とも、いつかはお別れの日がくると。
そしたら死ぬまで、一生懸命に生きる、
できる限りを尽くすこと
それが、与えられた命に対しての礼儀だと思います。
決して悲観的になっているわけではないです。
終わりを見つめることで、今の大切さを知る。
人生に必要なのは、受け入れることと愛すること←この台詞は、何かの映画で言ってましたね。
タイトルは忘れてしまいましたが。
名言だと思いました。


















