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皆さま、こんにちは![]()
今回は、「自分をやめる方法:人生を変える第一歩」という動画を基に、「自分をやめる方法」というテーマについてお話しします。
NYタイムズ誌にも取り上げられたジョー・ディスペンザ博士の話をもとに、日常の習慣を変えて新しい自分になる方法をご紹介します。
ぜひ最後までお付き合いください![]()

毎日のルーティンから抜け出す
私たちの多くは、毎日同じ時間に起きて、同じように朝ごはんを食べ、同じ時間に出勤し、同じ仕事をして、同じ時間に帰宅する…といった日常を送っています。
でも、一日を終えたときに「あーあ、もっとこうしておけば、、、」と思うこと、多くありませんか?
ジョー・ディスペンザ博士も、そんな日常の繰り返しについて警鐘を鳴らしています。
博士によれば、変わりたい!と願いながらも行動が変わらなければ、理想の自分にはなれないそうです。
確かにその通りですよね。
博士の経歴と経験
博士は、多くの大学で教鞭を執り、脳科学や神経科学の専門家として有名です。
博士の人生は、ローラーコースターのような凄まじく、壮絶な経験をしています。
1986年、博士は自転車競技中に大事故に遭い、医師からは歩けるようにはならないと言われました。
でも、博士は手術を拒否し‼️、
集中して骨が治るイメージを繰り返すことで奇跡的に回復しました![]()
この体験から、
博士は意識と健康の関係に対して、深い関心を持つようになりました。
自分という「癖」を超える
博士は「自分という癖」= 『自分の習慣』といいます。
「自分という癖」は、毎日同じことを繰り返すことで私たちが自分の固定観念に囚われている状態を指します。
同じ環境で同じことをしていると、脳はその環境に適応し、同じ思考パターンを繰り返します。
このサイクルを断ち切らなければ、人生は変わりません。
大きく考えることで変化を起こす
では、どうすればこのサイクルを断ち切れるのでしょう?
ディスペンザ博士は、まず周囲の環境を超えて大きく考えることが重要だといっています。
今の仕事、家族、生活全体を超えて、自分の理想を描くことが大切とのこと。
多数の歴史上の偉人たちも、自身のビジョンを信じて、それに向かって行動していたそうですよ!
理想の自分になるための第一歩
ですので、まずは自分の理想を明確にしてみましょう。
紙に書き出してみるのもいいですね。以前、ジャーナルについてブログ記事をアップしましたが、それも参考にしてみてくださいね。こちら👇
そして、その理想の自分に向かって少しずつ行動を変えていくことが大切です。
例えば、毎朝5分間だけでも未来の自分をイメージする時間を作るとか、
今までとは違う新しい趣味に挑戦してみるなど、
小さな一歩から始めてみてください!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
感謝![]()
参考動画はこちら![]()
参考本はこちら![]()
みなさまの成功を心から応援しています![]()
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では、また![]()
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