こんにちは。

仕事と子育てコンシェルジュ
大森絵美です。

ブログにお越しくださり、ありがとうございます✨

働くママさん・パパさんが笑顔で仕事に、子育てに臨めるよう、社会保険労務士・キャリアコンサルタントとして活動しています。

私自身も3児のママで、仕事と子育てに邁進する毎日を過ごしています。

================================
昨日の日経新聞一面に、

「人権尊重 企業に促す」
という記事が出ていました。ご覧になった方も多いのではないでしょうか。

一昨日、昨日と2日間、
社会保険労務士会の「ビジネスと人権」研修を受講していたのですが、

まさに!
このテーマについて学んでいたので、

昨日の朝イチは、
「日経一面に出てます〜!」
と研修会場が湧きました☺️

同じく昨日の日経の
きょうのことばに出ていた
「人権デューデリジェンス」についても、

顧問先から問い合わせがあったときに、
社会保険労務士としてどのように関わっていくのが良いのか、

グループで、社会保険労務士、社長、人事担当、調達担当、労働者代表の役になって、ロールプレイングをしながら検討しました💡

まだまだ聞きなじみのない、
人権尊重や人権デューデリジェンスについて、相手の立場に立った言葉で伝えていく必要性を感じました。

なかでも女性や子どもの人権について、研鑽を積み、発信していきたいと思います。

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最後までお読みくださり、ありがとうございます。

今日も、働くあなたが笑顔で満たされますように✨✨

🌿大森絵美 プロフィール🌿
えみたす株式会社代表取締役
行政書士・社労士事務所えみたす
社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント

働く1人ひとりを笑顔で満たすという想いを「えみたす」という名に込めています。

🌼仕事と子育てコンシェルジュ
🌼産休・育休の労務管理
🌼中小企業採用支援
🌼女性活躍支援
🌼学生さんのキャリア形成支援
🌼ダイバーシティ・マネジメント

を得意分野とする社労士&キャリコンです。

男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。

🌱自己紹介 詳細版🌱
◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。

◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 

◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。

【しかし!】

◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。

出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。

(当時の私に『喝ッ❗』です)

◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。

妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・

マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、

わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、

子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶

とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。

◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。

夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。

◇37歳で2人目を出産しました。

あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。

あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭

赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」

とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。

上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。

◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。

◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。

どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。

2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。

◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)

◇仕事も本格稼働にアクセル全開!

といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。

◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。

◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。

◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。

そして同時に、

🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!

🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!

という想いを与えられています。

よろしければホームページもご覧いただけましたらうれしいです。

emi-tas-office.com

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私自身も3児のママで、仕事と子育てに邁進する毎日を過ごしています。


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今日は社会保険労務士会の研修に参加してきました。


テーマは「ビジネスと人権」


堅苦しく聞こえますが、今後ますます社会的ニーズが高まっていく分野だと、学びながら感じました✐


内容については、これからいろいろなところで発信していきたいと考えています。


自分の子どもたちが社会に出ていく20年後に、マタハラが死語になっている社会を目指すママ・社労士・キャリコンとして、有意義な学びの場に感謝したいです。


今日は入社式🌸という会社も多いのではないでしょうか。


研修会場が東京の八重洲だったのですが、会場の隣の部屋も入社式でした✨


お昼に八重洲を歩いていると、新入社員がスーツに身を包み、同期の人たちと笑顔で話しながら歩く姿をたくさん見かけました。


これからの仕事、生活、キャリアに夢と希望があふれるキラキラした笑顔を見て、自分が新入社員だった頃や、人事担当として新入社員を迎えていた頃をしみじみと思い出していました☺️


3番目の子も今月から保育園入園が決まりました。


私も心機一転!

頑張り過ぎずにがんばって、仕事も子育ても笑顔で楽しんでいきたいです💖🥰💖


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◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。


◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 


◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。


【しかし!】


◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。


出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。


(当時の私に『喝ッ❗』です)


◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。


妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・


マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、


わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、


子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶


とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。


◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。


夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。


◇37歳で2人目を出産しました。


あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。


あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭


赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」


とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。


上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。


◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。


◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。


どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。


2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。


◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)


◇仕事も本格稼働にアクセル全開!


といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。


◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。


◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。


◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。


そして同時に、


🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!


🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!


という想いを与えられています。


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少し前になりますが、先日、1ヶ月健診がありました。
母子ともに順調、健康とのことで一安心でした☺️

赤ちゃんの体重がきちんと増えていて、問題なし!というのが一番ですが、

私が真っ先に思ったのが、

「お風呂(湯船)入れる〜ッ!!」

でした😄

私も子どもを生むまで知らなかったのですが、産後1ヶ月程度、1ヶ月健診でお医者さんのokが出るまでは、シャワーのみなんですよね🚿
(産院の方針や産後の回復状況によって期間など違うかもしれません。)

うちは3人とも冬生まれなので☃
まぁ、この時期のシャワーだけの寒いこと寒いこと🥶

1ヶ月ぶりの湯船は最高でした♨
「あ゛〜〜〜っ」って言っちゃいました。
ビバノンノン🎶です。

温かさもありますが、育児で疲れた体を湯船に入って温めるのは、ほんのひとときの癒しになります🛁

1ヶ月健診から2週間後に、市の新生児訪問もあり、順調とのことでした👶

よしよし、と、
一息ついたところで、これから予防接種のスケジュールをガシガシ組んでいきます💉

※カバー画像の写真は、最近5歳の長男が大ハマりしてるガチャガチャのお湯張りボタンです♨
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🌼中小企業採用支援
🌼女性活躍支援
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◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 

◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。

【しかし!】

◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。

出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。

(当時の私に『喝ッ❗』です)

◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。

妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・

マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、

わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、

子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶

とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。

◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。

夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。

◇37歳で2人目を出産しました。

あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。

あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭

赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」

とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。

上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。

◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。

◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。

どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。

2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。

◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)

◇仕事も本格稼働にアクセル全開!

といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。

◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。

◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。

◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。

そして同時に、

🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!

🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!

という想いを与えられています。

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仕事と子育てコンシェルジュ

大森絵美です。


ブログにお越しくださり、ありがとうございます✨


働くママさん・パパさんが笑顔で仕事に、子育てに臨めるよう、社会保険労務士・キャリアコンサルタントとして活動しています。


私自身も3児のママで、仕事と子育てに邁進する毎日を過ごしています。


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1人目が生後9ヶ月になるくらいの頃、引越しをしたので、少し遠くなったのですが、


その後の2人目、3人目も同じ産院にしました🏥


院内の様子やルールがわかっていたほうが安心して過ごせるから


というのもありますが、もうひとつの理由は食事がおいしかったから!!😋


というわけで、入院中の食事おいしかったランキングです。


第3位

ビーフシチュー

お肉がトロトロ、デミグラスも濃厚でした!


第2位
マカロニグラタン
グラタン、手作りだそうです。
レモンティーもオシャレです🍋

👑第1位👑
ステーキ
退院前日の夕食時に、お祝い膳としてステーキが出ます。お肉の種類や焼き方も好みで選べます。

近江牛のヒレにしました🥩
よくテレビの食リポで、
「脂があま〜い」と言っているのを聞きますが、

これかッ!
と思いました😄

ランキングは完全に私の好きなもの順ですが、産後入院中の食事は楽しみ&癒しの1つですよね。


あー、また食べたくなってきました。

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🌼中小企業採用支援

🌼女性活躍支援

🌼学生さんのキャリア形成支援

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を得意分野とする社労士&キャリコンです。


男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。


🌱自己紹介 詳細版🌱

◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。


◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 


◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。


【しかし!】


◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。


出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。

(当時の私に『喝ッ❗』です)


◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。


妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・


マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、


わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、


子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶


とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。


◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。


夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。


◇37歳で2人目を出産しました。


あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。


あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭


赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」


とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。


上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。


◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。


◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。


どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。


2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。


◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)


◇仕事も本格稼働にアクセル全開!


といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。


◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。


◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。


◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。


そして同時に、


🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!


🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!


という想いを与えられています。


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マタニティブルーズ

ご存知の方も多いことと思いますが、
妊娠中や出産前後に現れる精神症状で、訳もなく涙が出たり、イライラしたり、落ち込んだりします。
妊産婦さんの30〜50%が経験するそうです。

1人目と3人目の出産直後に、私もなりました。

3人目の時は、出産した翌々日でした。

産婦人科のお医者さんに、
「出産した直後は興奮して眠れないかもしれないけど、2日目以降は眠れるようになるから」と言われていたのですが、

私の場合は、出産直後は疲労や普段の育児の疲れもあったのか、ぐっすり眠れ、その後2〜3日目くらいがなかなか寝付けませんでした。

出産直後に寝ていたときに、イヤ〜な夢を見てしまいました。

上の子2人に暴言を吐き、頭を叩いたりしている夢で、びっくりして飛び起きました。

「あぁ、、、夢で本当に良かった」と胸をなでおろしました。

次の日の朝、院長先生の回診のときです。

👨‍⚕「嫌な夢を見るとかね、マタニティブルーズの兆候だったりします」

と言われ、その時は大丈夫だったのですが…

次に助産師さんが血圧・体温測定に来た瞬間に涙腺崩壊しました💧

「嫌な夢見ちゃったんです。マタニティブルーズの兆候って先生言ってて」と、涙が止まらなくなりました。

助産師さんは、背中をさすりながら、
「うん、うん、そっか」と、最後まで遮らずに話を聞いてくれました。

そして、「赤ちゃん少し預かるからね〜。シャワー浴びて、ご飯食べれたら食べてね。赤ちゃんのお迎え(母子同室)はいつでも良いから、ゆっくり休んでね〜」と言ってくれました。

忙しいなか、嫌な顔一つせず寄り添ってもらえて、本当に助かりました。

さんざん泣き腫らしましたが、シャワーを浴びて、ご飯を食べたら、スッキリして、大丈夫になりました。

2〜3時間休んでから赤ちゃんのお迎えに行くと、助産師さんに
「泣きたいときは無理に止めようとしないで、泣いちゃったほうがスッキリすることもあるからね。」と言われました。

私は入院中だったので、プロの助産師さんに対応していただけましたが、

産後10日くらいまではマタニティブルーズになることもあるようなので、退院後になったときは、パパや周りの方が正しい知識を持って寄り添うことが大切だなと感じました。

そしてできたら赤ちゃんのお世話を代わって、ママがゆっくり休める環境が整えられるとより良いと思いました👶

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最後までお読みくださり、ありがとうございます。

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🌿大森絵美 プロフィール🌿
えみたす株式会社代表取締役
行政書士・社労士事務所えみたす
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国家資格キャリアコンサルタント

働く1人ひとりを笑顔で満たすという想いを「えみたす」という名に込めています。

🌼仕事と子育てコンシェルジュ
🌼産休・育休の労務管理
🌼中小企業採用支援
🌼女性活躍支援
🌼学生さんのキャリア形成支援
🌼ダイバーシティ・マネジメント

を得意分野とする社労士&キャリコンです。

男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。

🌱自己紹介 詳細版🌱
◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。

◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 

◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。

【しかし!】

◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。

出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。
(当時の私に『喝ッ❗』です)

◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。

妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・

マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、

わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、

子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶

とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。

◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。

夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。

◇37歳で2人目を出産しました。

あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。

あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭

赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」

とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。

上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。

◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。

◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。

どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。

2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。

◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)

◇仕事も本格稼働にアクセル全開!

といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。

◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。

◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。

◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。

そして同時に、

🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!

🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!

という想いを与えられています。

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もうすぐ3歳になる2番目の子は、お姉ちゃんになって、およそ1ヶ月になります👧

赤ちゃんが家に来たことをとても喜んで、頭を撫でたり、足を触ったり、何かと気に掛けてかわいがってくれています👶💖

「◯◯くん」「◯◯くんかわいい」と名前でも呼ぶのですが、

たまになぜか「つぶちゃん」と呼んでいます🤭

「なんで、つぶちゃんなの?」
と聞いても、

理由は教えてくれません(笑)
というか、特に理由はなさそうな様子で、スルーされます😅

つぶちゃん💖
妊娠中、おなかの赤ちゃんにつける呼び名の胎児ネームに良いかも!
と、産んだ後に思ったりしています。
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最後までお読みくださり、ありがとうございます。

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🌿大森絵美 プロフィール🌿
えみたす株式会社代表取締役
行政書士・社労士事務所えみたす
社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント

働く1人ひとりを笑顔で満たすという想いを「えみたす」という名に込めています。

🌼仕事と子育てコンシェルジュ
🌼産休・育休の労務管理
🌼中小企業採用支援
🌼女性活躍支援
🌼学生さんのキャリア形成支援
🌼ダイバーシティ・マネジメント

を得意分野とする社労士&キャリコンです。

男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。

🌱自己紹介 詳細版🌱
◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。

◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 

◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。

【しかし!】

◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。

出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。
(当時の私に『喝ッ❗』です)

◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。

妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・

マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、

わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、

子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶

とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。

◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。

夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。

◇37歳で2人目を出産しました。

あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。

あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭

赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」

とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。

上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。

◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。

◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。

どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。

2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。

◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)

◇仕事も本格稼働にアクセル全開!

といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。

◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。

◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。

◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。

そして同時に、

🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!

🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!

という想いを与えられています。

よろしければホームページもご覧いただけましたらうれしいです。
emi-tas-office.com

こんにちは。


仕事と子育てコンシェルジュ
大森絵美です。

ブログにお越しくださり、ありがとうございます✨

働くママさん・パパさんが笑顔で仕事に、子育てに臨めるよう、社会保険労務士・キャリアコンサルタントとして活動しています。

私自身も3児のママで、仕事と子育てに邁進する毎日を過ごしています。

3人目が生まれたときに、ふと夫から、
「何かアクセサリーでも買ったら」
と。

クリスマスや誕生日のプレゼント🎁は、子どもだけで夫婦ではしてなかったので、
突然の言葉にびっくりしつつ、ありがたく受け止め、いろいろ探してみました。

久しぶりに自分のために自分のものをゆっくり選ぶ時間がとっても楽しく、ワクワクしました💖

赤ちゃんが寝ている時間はママにとっても貴重な睡眠時間なのに・・・
ついスマホでいろいろ見てしまったり😅

そして、こちらにしました!


誕生石を入れて作ってくれるアクセサリーを見つけ、ネックレスは3人の子ども、ピアスは夫婦の誕生石で作っていただきました💎

これを付けて家族でお出掛けするのが、いまの楽しみです😊

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

今日も、働くあなたが笑顔で満たされますように✨✨

🌿大森絵美 プロフィール🌿
えみたす株式会社代表取締役
行政書士・社労士事務所えみたす
社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント

働く1人ひとりを笑顔で満たすという想いを「えみたす」という名に込めています。

🌼仕事と子育てコンシェルジュ
🌼産休・育休の労務管理
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🌼学生さんのキャリア形成支援
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を得意分野とする社労士&キャリコンです。

男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。

🌱自己紹介 詳細版🌱
◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。

◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 

◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。

【しかし!】

◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。

出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。
(当時の私に『喝ッ❗』です)

◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。

妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・

マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、

わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、

子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶

とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。

◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。

夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。

◇37歳で2人目を出産しました。

あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。

あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭

赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」

とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。

上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。

◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。

◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。

どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。

2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。

◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)

◇仕事も本格稼働にアクセル全開!

といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。

◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。

◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。

◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。

そして同時に、

🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!

🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!

という想いを与えられています。

よろしければホームページもご覧いただけましたらうれしいです。
emitas-office.com

こんにちは。


仕事と子育てコンシェルジュ

大森絵美です。


ブログにお越しくださり、ありがとうございます✨


働くママさん・パパさんが笑顔で仕事に、子育てに臨めるよう、社会保険労務士・キャリアコンサルタントとして活動しています。


私自身も3児のママで、仕事と子育てに邁進する毎日を過ごしています。


一昨日のブログでも少し触れていますが、先月第3子となる男の子を出産しました👶


久しぶりの新生児育児で、夜中起きてのオムツ替えや授乳をしています🍼


上の子2人は保育園生活に慣れ、夜通し寝るので、私も3人目の出産までは子どもの寝かしつけと一緒に寝落ちし、目が覚めたら起きる時間⏰という生活リズムでしたが、


いまは0時、3時、6時前後で3回くらい起きています。


3人目ということもあり、寝不足感はあるものの💤


赤ちゃんが泣いて起きたのに、外したメガネがなかなか見つからない時は


「のび太くんがメガネを外してる時の目を3で表現したのは秀逸だなぁ…私もいま3になってるゎ」と寝ぼけまなこで感心してみたり👓


普段なら寝ていて見られない夜中の通販番組をボーッと眺めてみたり(消音で)


普段は使わないテレビの字幕機能をオンにして、お正月ならではのお笑い番組を見たり📺(消音なので)


太るのはわかってるけど…今だけのご褒美〜✨と甘いものをつまんでみたり🍬


と、普段とは違う夜中の時間を楽しんでいたりします。


こんなに小さくても、一瞬で大きくなっちゃうんだよなぁ💖と思いながら



あっというまに過ぎちゃう新生児期をしっかり目に焼き付けておきたいと思っています✨


今でこそこんな感じですが、1人目の時は、寝不足、産後のあちこちの痛み、軌道に乗らない母乳育児、わからないことだらけの育児へのストレスが重なり、辛い時期だったことも思い出します。


いま育児がしんどいなぁとか、当時の私と同じような方がいらっしゃったら、どうか無理せず、


頼れるものは頼りまくって(育児はついママが頑張りがちですが、オムツ替えや哺乳瓶授乳、哺乳瓶の洗浄・消毒、赤ちゃんの着替えに沐浴、母乳以外は誰にでもできる!)、少しでも休んでいただけたらと切に思います。


最後までお読みくださり、ありがとうございます。


今日も、働くあなたが笑顔で満たされますように✨✨


🌿大森絵美 プロフィール🌿

えみたす株式会社代表取締役

行政書士・社労士事務所えみたす

社会保険労務士

国家資格キャリアコンサルタント


働く1人ひとりを笑顔で満たすという想いを「えみたす」という名に込めています。


🌼仕事と子育てコンシェルジュ

🌼産休・育休の労務管理

🌼中小企業採用支援

🌼女性活躍支援

🌼学生さんのキャリア形成支援

🌼ダイバーシティ・マネジメント


を得意分野とする社労士&キャリコンです。

男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。


🌱自己紹介 詳細版🌱

◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。


◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 


◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。


【しかし!】


◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。


出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。

(当時の私に『喝ッ❗』です)


◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。


妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・


マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、


わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、


子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶


とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。


◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。


夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。


◇37歳で2人目を出産しました。


あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。


あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭


赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」


とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。


上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。


◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。


◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。


どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。


2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。


◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)


◇仕事も本格稼働にアクセル全開!

といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。


◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。


◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。


◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。


そして同時に、

🌺子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!


🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!


という想いを与えられています。


よろしければホームページもご覧いただけましたらうれしいです。

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新年あけましておめでとうございます🎍


仕事と子育てコンシェルジュ

大森絵美です。


ブログにお越しくださり、ありがとうございます✨


働くママさん、パパさんが笑顔で仕事に、子育てに臨めるよう、社会保険労務士・キャリアコンサルタントとして活動しています。


私自身も3児のママで、仕事と子育てに邁進する毎日を過ごしています。


新年ということもあり、

また、先月第3子を出産したこともあり、

もうすぐ40代に突入することもあり、


2023年は変化・挑戦の1年になりそうです。

心機一転、気持ちを新たに、

ブログを少しリニューアルしました✨

新しい年を迎え、皆さまいかがお過ごしでしょうか。



今年の目標を掲げたり、新たな挑戦に向けて一歩踏み出した方もいらっしゃるでしょうし、


ご家族や親しい方々とお正月番組を見ながら団らんを楽しんでいる方も多いことと思います。


私は子どもの時以来、数十年ぶりにちゃんとしたおせち料理を食べ、おせちのおいしさを知りました。


子どもの頃はあまりおいしいと思わなかったのですが・・・、


大人になったというか、

年を取ったというか、、、🤭



最後までお読みくださり、ありがとうございます。

今年1年も、働くあなたが笑顔で満たされますように✨✨


🌿大森絵美 プロフィール🌿
えみたす株式会社代表取締役
行政書士・社労士事務所えみたす
社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント

働く1人ひとりを笑顔で満たすという想いを「えみたす」という名に込めています。


🌼仕事と子育てコンシェルジュ
🌼産休・育休の労務管理
🌼中小企業採用支援
🌼女性活躍支援
🌼学生さんのキャリア形成支援
🌼ダイバーシティ・マネジメント

を得意分野とする社労士&キャリコンです。
男の子、女の子、男の子3人の子どもを育てています。

🌱自己紹介 詳細版🌱
◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。

◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 

◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。

【しかし!】

◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。

出産と育児がこんなに大変なことだと知らなかった当時の私は、出産して退院したら、それまでどおりピンピン体が動くものと思っていました。
(当時の私に『喝ッ❗』です)

◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。

妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・

マタニティーブルーズ、ちょっとしたことでも赤ちゃんを死なせてしまうんじゃないかという不安が押し寄せ、


わからないことだらけの不安がつきまとう初めての育児、軌道に乗らない授乳、育児についてスマホ検索しまくりによる寝不足、生活(仕事)の不安、、、


子どもはとってもかわいく、愛おしい存在なんですけどね👶

とにかく慣れるまで(産後4ヶ月くらい)は何かと泣いていたことを覚えています。

◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。

夫も私も子どもが好きです。私たち夫婦は30代後半からの出産・育児なので、自然に任せて授かったら、産もう。仕事は後からいくらでもできるとしても、出産はいつかタイムリミットが来るからという考えです。

◇37歳で2人目を出産しました。

あぁーまた、あの過酷な新生児育児が始まるのかぁ・・・と思っていましたが、人間の慣れって、すごいというか恐ろしいというか…。

あれだけ大変で毎日泣いて、神経質になっていた1人目とはうってかわり🤭

赤ちゃんが泣いても「はいはーい」「はいはーい」

とオムツ替えや授乳の育児タスクをこなしていく私。

上げ膳据え膳のご飯をモリモリ食べ、入院生活を満喫しました。退院したくない!というくらいでした。

◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。

◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。

どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。

2人目とはいえ、産後の回復が完全でないうえに、子どもの体調や機嫌で思いどおりに仕事が進まないことや、仕事だけでなく、いろんな人のスケジュールを調整しなければならない状況に疲弊していました。

◇下の子も1歳児クラスから保育園へ(定員で上の子とは別の保育園になり、2人の送り迎えで片道30〜40分かかります…)

◇仕事も本格稼働にアクセル全開!
といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ。

◇4人家族の生活が落ち着いてきたところで、第3子を授かったことがわかり、39歳で出産。

◇開業から6年の間に3人の子を妊娠・出産し、育児に仕事に毎日バッタバタの日々を過ごしています。

◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。

そして同時に、
・子育てしながら働くママさん、パパさん、そのような方々を雇用する経営者の皆さんを支援したい!

・子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい!

という想いを与えられています。

よろしければホームページもご覧いただけましたらうれしいです。

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こんにちは。

 
行政書士・社労士事務所えみたす
社会保険労務士&国家資格キャリアコンサルタントの大森絵美です。
 
今年10月に産後パパ育休が新設されることから、育児・介護休業法の改正が注目されています👶
 
東京労働局がホームページ上に「改正育児・介護休業法オンライン説明会」をアップしています💻
 

 

 

 

働く労働者の方、人事担当の方、経営者や管理職の方向けと対象も幅広く、基本事項が網羅されているとのことです💡
 
You Tubeで1時間程の内容になっていて、改正内容だけでなく、育休制度全体のことや妊娠、産休、育休、復帰までに関わる法律や給付の一連の手続きについても触れられています。
 
ご興味のある方はぜひ一度ご覧になってみていただければと思います🌿
 
本日もお読みくださり、ありがとうございます😊
 
今日も1日、働くあなたが笑顔で満たされますように✨
 
🍀大森絵美 プロフィール🍀
 
行政書士・社労士事務所えみたす
社会保険労務士
国家資格キャリアコンサルタント
 
🌼中小企業採用支援
🌼くるみん・えるぼし・ユースエール認定
🌼女性活躍支援
🌼産休・育休の労務管理
🌼ダイバーシティ・マネジメント
🌼学生さんのキャリア形成支援
 
を得意分野とする社労士&キャリコンとして活動しています。
 
男の子と女の子2人の子どもを育てています。
 
🌷自己紹介 詳細版🌷
 
◇大学卒業後、靴メーカーの人事部で12年間勤めました。
 
◇新卒採用、人財育成(研修・キャリア面談)を中心に携わりました。 
 
◇社会保険労務士事務所を開業するため2016年の12月に、年度末での退職を決意しました。
 
【しかし!】
 
◇開業(退職)2日前に1人目の子の妊娠がわかりました。
 
◇もうすぐ35歳という時に1人目の子を出産しました。
 
妊娠経過も出産の過程も良好でしたが、産後の心身へのダメージの大きさと育児の大変さを思い知らされることに・・・
 
◇上の子を4月に1歳児クラスで保育園に預けることができることとなり、「さぁ〜て!!ここから仕事頑張るぞぉー!!!」と意気込んだ、その年の6月に2人目の妊娠がわかりました。
 
◇37歳で2人目を出産しました。
 
◇既にフリーランスだったため、育休や手当金はなく、産後3ヶ月から徐々に仕事復帰しました。
 
◇下の子が定員オーバーで保育園に入れず、育児しながら仕事をする日々。どうしても外出しなければいけない仕事の時は、夫、私の母、私の弟をフル活用させてもらって預かってもらっていました。
 
◇下の子も1歳児クラスから保育園へ
 
◇仕事も本格稼働にアクセル全開!
 
といきたいところですが、子どもの体調不良やらスケジュール管理やら、うまくいかないことだらけ…
 
◇こんな自身の経験から、子育てしながら働くことの大変さを身を持って痛感させられました。
 
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🌺子どもたちが社会に出ていく20年後に「マタハラ」という言葉が死語と言われる世の中にしたい
 
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