sharkdomさんのブログ-101002_1932~01.JPG


こんばんは-。

今日の朝はすごくすごく眠たかったです(-.-;) でも、ちゃんと起きて教科書買うために行く準備もしました!

で、○○線の電車に時間通りに乗って特急に乗り換えてから:ガタンゴトン-ガタンゴトン-、揺られながら電車の窓から外の景色を見ていたら、なんか奇妙な動きをしている山発見「(゜゜)゛

うっ、山が動くのかなっ?汗 いやっ、動くはずがない。でも動いている、確実にぬっ。うん!動いていますねっ。

よ—く目をこらして見てみると、その山に目が付いているではありませんか(°д°;) しかもガサツな体の形をしていて、胸や尻もあるし、目をぱちぱちさせてた。なんだっけ-?見覚えのある妖怪ですぞょ!

ん—‥、名前が思い出せない_| ̄|○

ん—‥。

あっ、思い出した!

その妖怪の名前は「ポリュペモス」というヨーロッパのようかいで、その妖怪はもともとは美少女だったのだが、人間時代に波瀾万丈な人生を味わい、苦しみ、人を睨み、逆恨みを繰り返すようになったんだって。そして、いつの間にか両目が顔面の中心に集中してしまい、醜い一つ目人間になってしまい、外出恐怖症になり家に引き込もるようになってしまったんだって(>_<)

でも家にいると、親や兄弟から邪魔者扱いされてしまい、家を飛び出して発狂するかのように走り続けて、隣町の山に逃げ込んで倒れ込んでしまい、(数日後)覚醒してから自分の体を見ると巨大化し更に醜い形になってしまったんだって(ToT)

それからという日々、彼女の妖怪時代が始まり、(それから現在にいたり)世界中の山に浮遊しているんだって。

だから「今は浮遊霊と化している」という逸話があるのだが、それは本当だったんだねっ‥゜゜゛

それにしても、なぜ私に姿を見せたのだろうな-?謎だ。

霊感とか関係しているのかな-?謎

今日のことだけども未だに恐怖感と不信感(?)がするし、抜けない。

さて他の乗客の人には見えていたのだろうか?謎

ま、でも女好きの私にとってはセクシーに見えた。特にあの辺り、ってひわいな内容になってるやないかい!笑

あ—謎だわ(-"-;)

じゃね