シェアハウスはクチコミ住宅クローバー


しあわせだなぁってしみじみして、温かい。
そんな何気なくてもとても大切な一瞬。


家族との団欒や
キレイに晴れた日に洗濯物を干したり
お風呂に浸かっている時や
あさ、顔を洗ったときとか、一瞬、時が止まるようなとき。
ホンの日常のヒトコマが幸せなんだなぁ。






シェアハウスってクチコミハウスだと思う。
住んだ人がまた住みたくなる。
そこで幸せになる方法を知ることができる。

だから、そういう場所を作りたいって。
そうやってクチコミで広がったんですね。


やっぱりね、賑わいのあるところっていいですネクローバー


実は、行列を待ってまで美味しい物を食べたいと思わないタチですぶーぶー
大混雑の初詣、大きな神社に行くよりは、地元の氏神様に行くかもです。


夫婦揃ってそういう傾向があるのですが、なぜかお客は呼びますおひなさま
誰も居なかったお店に続々と人が集まってきたります。


そうは言っても閑散として生気を感じられないお店からは、すごすご退散してきます。
やっぱり、人が集まっているのを想像できる空気が有るか無いかは、流行るお店の大切な要素だと思います。


特にシェアハウスの場合、人と人のコミュケーションを求めない人は居ないと思われますし。
人とコミュニケーションは楽しいだろうけど、誰でもいいわけじゃないし。
「誰が」そこに一緒に住む事になるのか???
それは大問題です。


住むことになるだろうお部屋がどんな場所で、どんなに清潔で、趣味に合う内装や設備があり、
近くに便利な施設があったとしても、やっぱり、顔を合わせることになるだろう誰かの存在を知ることができなかったら、やっぱり不安得意げ


今いる環境を打破して新しい環境に飛び込むんだもの。
飛び込んでいけるだけの安心感はほしいと思います。


住みたい人にもっと安心を持ってもらえたら。。。


こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り


こんなシェアハウスに住みたい@夢実現は
シェアハウスファン交流会です。







三浦さんのコメントクローバー
「家族の絆づくりには手を合わせる「要」のようなものが必要だと思っています」

それが「仏壇」ということなんでしょうね。
実は同じことを私も考えています。

お父さんの居場所や定位置がなくなったのは、家の中に「手を合わせる場所」がなくなったことの、自然な流れだと思っているんです。


こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り


家の中にモノとしての「大黒柱」もなくなり、仏壇や神棚がなくなり、人は手を合わせることがなくなりました。
手を合わせる姿は仏教的に言うと「中道に入る」ということだし、神道的に言うならば神前に素直になるということだし、感謝や「かしこみかしこみ」の姿勢を示すことなんですよね。
家族生活の中に、人が成長するために最も必要な「素直さ」が排除されているんです。


こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り


家の中に秩序が亡くなり、秩序がないために核家族の人を育む力が弱くなったのだと思います。
ですから、家庭の中に「お父さんの定位置」をしっかり決めて神聖な場所アップとして扱うことだけでも、家族関係はとても良くなります。

単なる形式ですが、単なる形式が人の心に影響していきますよね。
ものすごく辛い時、ものすごく悲しい時、鏡の前で作り笑いをしてみる。
すると、不思議なことに気持ちが上がる時があります。
満面の笑顔を作るだけで、ドーパミンが出てストレスホルモンを撃退してくれるんですね~
脳科学ってすごい。見えないところを見せてくれてる音譜





だから、単なる形式じゃん!で済まない面があるんですよね。

そういう事もきちんと配慮されているシェアハウス中井 さんの居住者は幸せですね。