第二回しぇあのわクローバー


具体的な物件を前にして、どきどきわくわくドキドキ



こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り



この物件を連れてきてくれた幸運の女神様は花音さん


昨日の会議を終えて打ち合わせをしているときに花音さんのお顔を見ていてつくづくおもいました。
かのんさんって「かんのんさま」に似てる!!


マジ、にてますよ。


観音様に愛された幸せな家、稼働する日も近そうです音譜
グループホームクローバー


先日出席した人材育成セミナーでゲームを仕切って下さった方は50代後半の方で、ボランティア経験も豊富な女性でした。
その方が「グループホーム」という言葉を使われていましたが、彼女の中のグループホームのイメージは「老後、血縁関係でない人たちとグループで暮らす」というものではないかな?と感じました。


その女性が「シェアハウスを作りたい」と発言した私に、マイクを向けました。
何か、近いものを想像したからでしょう。


ふれあい、喜び合い、わかち合う暮らし
という私の発言に対して「おまとめいただきましてありがとうございます」と同感の意を表されました。
そういう意味でも「グループホーム」と「シェアハウス」は近いものではあるのですね。


違いは発祥です。
もともと障害や病気、高齢化により生活するための不便を感じる方たちを支える場としてグループホームはできあがてきました。


こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り

「グループホーム」に少し、暗いイメージが伴うのはそのせいでしょう。
けれども、自立支援のリハビリホームであるならば、またイメージは変わります。


シェアハウスは、外国の合理的考え方から発祥しています。
ルームシェアすることが「お金のない若者」に都合がよかったのです。
バックパッカーが寝泊まりするゲストハウスは、楽しいものでしょう。いわゆるユースホステルです。
ゲストハウスの定住型のものをシェアハウスというようになったようですね。

こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り


グループホームとシェアハウスは。名前からイメージする風景が真逆なんですね。
けれども、建築基準法上、そういうカテゴリーがあるわけではありません。
建て方や、様式上の分類もありません。



まだまだ、これから法整備される分野です。

ランチ会クローバー


人と会う、が仕事につながる。


こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り



ブルターニュ地方のオヤツ?ガレット。甘くないです。
13階のテラスにて、小鳥がいるのに驚きました。


ガレットをいただきながら4時間もお話してもなお尽きない。
それは昨日のことです。


で、本日はシェアリングライフの企画会議でまたもや6時間。
お尻を上げながらも続く会議。
たまたまそこにいらした、メンバーの知り合いと名刺交換をして
それがまたまた面白い方々で。






やりたいことの夢を語るシェアリングライフですが、
その「絵」が形として現実に目の前にあります。



こんなシェアハウスに住みたい@名古屋夢語り



こんな姿が現実にまな板に乗って、ここから何かが生まれでようとしています。
さてさて、どんな物語が始まるやら。


わくわくです。


第二回 シェアリングライフ交流会【しぇあのわ】

【日時】 6月27日(月) 15:00~17:30
【場所】 名古屋市中区栄3-11-22SKPlace
 201号
 シェアリングライフ事務局オフィス
    地下鉄名城線矢場町駅 地下鉄東山線伏見駅 
各駅より徒歩10分 
【地図】 http://bit.ly/k8eADH  はらドーナツの二階
【参加費】1000円 お菓子とコーヒー付き
【定員】 終了しました



今回は具体的に上記の家でシェアすること、携わること、楽しむことを
話し合いましょう音譜