私の子どもの頃は、サンタさんという存在はありませんでした。
クリスマスにプレゼントはもらいましたが、今の時代のように、華やかなものではなかった記憶です。
ただ、ガラナという銘柄の炭酸飲料が飲めて、サンタさんを型どった大きな板チョコを毎年必ず食べていた記憶があります。
我が家の息子たちは、上から中3中1小4です。
今朝、部活に出掛ける長男と、あるテレビ番組のサンタクロースを信じるか?というコーナーを見ました。今まで聞けずにいた質問を思い切りしてみました
「君はサンタクロースを信じているの?」
すると、長男は「わかんない」と気のない返事。
この年頃になると一体何を考えているのか、心の奥底までは読み取れないものです。
一方、小4の三男は「サンタさんにはクッキーとホットミルクを、トナカイさんにはにんじんを用意してあげなきゃね」と張り切っています。
NYに住んでいた頃は暖炉の前に毎年準備していましたが、ここには暖炉がないから窓のそばにツリーを置いて準備万端。
サンタさん、来るといいね。
クリスマスにプレゼントはもらいましたが、今の時代のように、華やかなものではなかった記憶です。
ただ、ガラナという銘柄の炭酸飲料が飲めて、サンタさんを型どった大きな板チョコを毎年必ず食べていた記憶があります。
我が家の息子たちは、上から中3中1小4です。
今朝、部活に出掛ける長男と、あるテレビ番組のサンタクロースを信じるか?というコーナーを見ました。今まで聞けずにいた質問を思い切りしてみました
「君はサンタクロースを信じているの?」
すると、長男は「わかんない」と気のない返事。
この年頃になると一体何を考えているのか、心の奥底までは読み取れないものです。
一方、小4の三男は「サンタさんにはクッキーとホットミルクを、トナカイさんにはにんじんを用意してあげなきゃね」と張り切っています。
NYに住んでいた頃は暖炉の前に毎年準備していましたが、ここには暖炉がないから窓のそばにツリーを置いて準備万端。
サンタさん、来るといいね。