今朝は目覚まし時計を完全に止めてしまいました。
いつもなら、スヌーズ機能で5分後に再び鳴るのを予想しながら、軽くボタンを押すだけなのに、今朝は裏についているオフボタンを押してしまった。
案の定、寝坊。
いつもなら、5時半にはシャワーを浴びている長男も爆睡中。
慌ただしい朝がスタートしました。
昨日、半額の冷凍おかずを迷わず買った自分を誉めながら10分でお弁当完成。
バスの出発15分前に起きた長男は、やはり間に合わず「駅まで送って」とSOS。
寝坊したのは私ですから、快く運転手になりました。
駅に着いて車から降りた長男。振り返ることもせず小走りで駅へ。
「大きくなったもんだ」としばし長男の背中を見つめる私。
帰宅して10分後、やはり次男も「駅までお願い」とSOS。
学校も違うし通学時間も違うので、時間差は仕方ないのです。
長男と同じ場所で車を降りた次男。
駅へ向かって歩きながら、ゆっくり振り返り手を振り笑顔。
がっしりした息子の背中を見るのもいいけれど、この笑顔もたまらんな~とにんまり。
朝寝坊も悪くないなと思った朝でした。
いつもなら、スヌーズ機能で5分後に再び鳴るのを予想しながら、軽くボタンを押すだけなのに、今朝は裏についているオフボタンを押してしまった。
案の定、寝坊。
いつもなら、5時半にはシャワーを浴びている長男も爆睡中。
慌ただしい朝がスタートしました。
昨日、半額の冷凍おかずを迷わず買った自分を誉めながら10分でお弁当完成。
バスの出発15分前に起きた長男は、やはり間に合わず「駅まで送って」とSOS。
寝坊したのは私ですから、快く運転手になりました。
駅に着いて車から降りた長男。振り返ることもせず小走りで駅へ。
「大きくなったもんだ」としばし長男の背中を見つめる私。
帰宅して10分後、やはり次男も「駅までお願い」とSOS。
学校も違うし通学時間も違うので、時間差は仕方ないのです。
長男と同じ場所で車を降りた次男。
駅へ向かって歩きながら、ゆっくり振り返り手を振り笑顔。
がっしりした息子の背中を見るのもいいけれど、この笑顔もたまらんな~とにんまり。
朝寝坊も悪くないなと思った朝でした。