子どもたちも小さい頃はよく風邪を引いたり熱を出したりと病院のお世話になっていましたが、中学生の息子たちはほとんど病気になることもないので、帰国してから病院のお世話になることはほとんどありませんでした。
それが昨日、中3の息子が腹痛で保健室に運ばれたというのです。しかも、あまりの激痛で保健室まで歩けず車いすで運ばれたとか。。。
NYで盲腸の手術をしていますので、盲腸のはずもないのですが、車いすで運ばれたとなると尋常ではありません。
1時間半かけて車で迎えに行きました。
さぞや「うんうん」うなっていると思いきや、湯たんぽをかかえて爆睡中の長男。
「お母さんが迎えに来たわよ」という保健室の先生の呼びかけにようやく起き上がり、なんと、元気な声でひと言「あーお腹すいた!」と言うではないですか!
そのひと言に先生たちもびっくり顔。
本人は午後の授業に出る!と言っていましたが、とりあえず早退して病院に連れて行ってくださいと言われてしまいました。
帰国して長男が行った病院は、唯一インフルエンザの予防接種をしてもらった内科のみ。何の疑いもなくその内科に受診しました。
すると、看護婦さんから「16歳までは小児科で受診することになっています」と言われたのです。
驚きました~~
てっきり小児科で受診してもらうのは小学生までだと思っていました。
大人と同じ背丈の子が、赤ちゃんたちと同じ小児科というのがどうも納得できませんでしたが、子ども特有の病気の発見ができるのが小児科だからと説明されました。
結局、見るからに元気そうな様子なので、わざわざ小児科に受診することはやめて、部活でずっと行けなかった歯科検診を済ませたところでした。
彼の腹痛は一体なんだったのかさっぱりわかりませんが、とりあえずは元気な様子にひと安心です。
それが昨日、中3の息子が腹痛で保健室に運ばれたというのです。しかも、あまりの激痛で保健室まで歩けず車いすで運ばれたとか。。。
NYで盲腸の手術をしていますので、盲腸のはずもないのですが、車いすで運ばれたとなると尋常ではありません。
1時間半かけて車で迎えに行きました。
さぞや「うんうん」うなっていると思いきや、湯たんぽをかかえて爆睡中の長男。
「お母さんが迎えに来たわよ」という保健室の先生の呼びかけにようやく起き上がり、なんと、元気な声でひと言「あーお腹すいた!」と言うではないですか!
そのひと言に先生たちもびっくり顔。
本人は午後の授業に出る!と言っていましたが、とりあえず早退して病院に連れて行ってくださいと言われてしまいました。
帰国して長男が行った病院は、唯一インフルエンザの予防接種をしてもらった内科のみ。何の疑いもなくその内科に受診しました。
すると、看護婦さんから「16歳までは小児科で受診することになっています」と言われたのです。
驚きました~~
てっきり小児科で受診してもらうのは小学生までだと思っていました。
大人と同じ背丈の子が、赤ちゃんたちと同じ小児科というのがどうも納得できませんでしたが、子ども特有の病気の発見ができるのが小児科だからと説明されました。
結局、見るからに元気そうな様子なので、わざわざ小児科に受診することはやめて、部活でずっと行けなかった歯科検診を済ませたところでした。
彼の腹痛は一体なんだったのかさっぱりわかりませんが、とりあえずは元気な様子にひと安心です。