うん、
ひょっこりと数字が減って、それを見てしまった次の日に
いつもの安定してた数字では物足りなく感じてしまうのはどうしてなのか。
一度減った数字が、基準になってしまうのはどうしてなのか。
どうしてそれほど「減る数字」を自分にしてしまうんだろう。
数字の上で生きてるわけじゃないのにな。
生きる上で数字なんてさほどの重さもないだろうに。
だけど。
だけど、なんだ。
早く開放されたいと一番願っているのに
ひつこく握り締めたがってるのもこの手。
あきれるな。
あきれるのは簡単だけど、
この矛盾をどうにかこうにかやっていくしかないのは自分だから。
で、
やっぱり思うのは、ホルモン。
ホルモンの波で増えやすい期間と減りやすい期間って確かにある。
そういうダイエット方法があるぐらいだもん、確実に左右される。
そのホルモンの波に自分をもっていかれないようにしないと。
健康っていうのが敵にならないようにしないと。
うん。
わかってるんだ。
自分の体を凝視し過ぎる癖がなかなか抜けなくて苦しいけれど
わかっては いるんだよ。
「な~にをわかってるんだか」 って 自分でも笑っちゃうのも然り。w
でもまぁ、
今日も栄養は取ろうと思います。