日経BP「エコプロダクツ2008」レポートにて弊社が紹介されています。

記事リンクはこちら  



「エコカーが勢ぞろい カーボンフットプリント付き商品もお目見え」


シェアリング・インベストメントのブースでは、カーシェアリング、自転車シェアリングなど、

同社が展開するシェアリング事業サービスを紹介していた。



特に目を引いたのがカーシェアリングサービスで、ブランド名は「SHARE・CA

(シェア・カ)」。レンタカーなどとは違い、あらかじめ登録した会員だけが利用

できるシステムで、24時間、15分単位での利用が可能。マンションへの併設

などを考えているようだ。

利用の際は、まず携帯から専用のサイトにアクセスし、IDとパスワードを入力して

予約する。その後、車載機が携帯電話の電波を受信し、ドアロックを解除、後は

社内グローブボックスに備え付けてあるキーを取り出してエンジンスタート…という

流れ。“必要な時に必要なだけ乗る”というスタイルが、排出ガス削減に役立つの

はもちろん、車の所有にともなう家計への負担も大幅に削減してくれる。


早坂流シェアリング(分かち合い)-eko


シェアリング・インベストメントのブースに展示していた、カーシェアリングサービス

「SHARE・CA(シェア・カ)」で利用する自動車。2009年の春からサービスをスタート

するという


以上

中国でネットお見合いが、大爆発していることをご存じでしょうか?しっかりと身分を明かし、

安心してお見合いができるという理由で急増している。※参考「百合網」 HPです。



早坂流シェアリング(分かち合い)-婚活時代


近い将来、アジア全土にこの傾向は広がり、グローバルなマッチングビジネスとなると確信しております。

「婚活(こんかつ)」という言葉は、日本でも昨年、流行語大賞にノミネートされ、

中央大学 家族社会学者 山田昌弘教授著書の「「婚活」時代」は12万部を突破したそうです。


少子化のこの時代に非常に真面目に考えなければならないテーマだと思います。

結婚の問題に対して、出逢う場がない。御縁がない。などなど、様々な理由があると思いますが、

小生が思うに、共通の趣味を通じ、同じ価値観のある人との自然な形での出会いや、

自分の長所だけのアピールだけでなく、短所も含めた素顔な自分のアピールすることも肝要だと思います。


すなわち、共感できるパートナー探しは重要なポイントと思います。


相談所や、パーティなどが自分にはあわない。もっと自分らしいカスタマイズした、出逢いはないのか?

そんな、考えの人は多いいのではないでしょうか?

自分磨きや、自分探しの活動する事で、自分自身が好きになりパートナー探しの近道になるかもしれません。


就職活動から結婚活動への本格的時代が始まります。

総合シェアリングサービスの専門ポータルサイトブランド名がこの度「Share・pa(シェアパ)」に決定しました。



早坂流シェアリング(分かち合い)-Share・pa

このサイトは法人様、個人様共に、シェアしたいという、

あらゆる資産をマッチングする”ポータルサイト”になります。


ブランド名の意味は、シェアリングパートナー探しの略であります。例えばオークションのサイトでは、

出展したい人とその商品が欲しい人がマッチングするわけですが、シェアパも同様のコンセプトとなります。

車や不動産に留まらず、あらゆる資産を合理的に、環境にやさしく、シェア(分かち合う)する機会を

増やす為のコミニュティの場になればと考えております。


サイトのサービスは、今年の夏にスタート予定ですのでご期待下さい。


追伸 ブランド品のシャネルのファンの事を「シャネラー」といったり、

アーティストの安室奈美恵さんのファンの事を「アムラー」と呼んだりしますが、

誠に勝手ながら、シェアリングのファンの皆様を、「シェアラー」と呼ばせていただければと思い、

この言葉も商標登録申請を出させていただきました。


又、言い忘れましたが、グローバル展開(英語、中国語対応)の事も考え、

ブランド名に”ジャパン”も付けました。

2009年、年明けより、カーシェアリング、ワークシェアリング、高級バックシェアリングなど、

シェアリング(分かち合う)という、キーワードが、テレビ、Web、新聞、雑誌などで、

毎日取り上げられるようになりました。


去年の春に、小生の周囲の人にシェアリングサービスの総合企業を立ち上げると言ったら、

エドはるみさんのギャグと間違えられた事を思い出します。


しかし、今年に入り、急にマスコミの皆様より、取材要請が増えました。

テーマは[環境事業の特集!]または、[CSR特集]などです。


春以降、本格的に、広告展開を考えていたので、タイミング的には最高の流れです。


一人でも多くの個人会員、一社でも多くの法人会員の皆様に、

シェアリングサービスを利用して貰いたいと思います。。

明けましておめでとうございます。今年も本ブログを宜しくお願いいたします。

2009年は、本格的デフレスパイラルの時代への突入であり、

環境ビジネスの大きな飛躍が期待されます。


必要な時に必要な物を、必要なだけ、共有して、利用する流れが来ています。

そんな小生の今年の目標は、共有したい法人対法人、個人対個人の皆様がマッチングすべく

"ポータルサイト"を立ち上げていきたいと思います。



早坂流シェアリング(分かち合い)-ASP・ネット


例えば駐車場!自宅や会社の駐車場で、朝、車がでてから、夕方まで空いているならば、

その時間を他の人や企業に貸し出したい、逆を言えば、借りたい!

そんなニーズをマッチングしてもらい、喜んで頂きたいと願っております。


パートナー企業:APS・ネット株式会社


ポータルサイトの名前は近日発表させていただきます。お楽しみに。



追伸  世界各地には、様々なシェアリングビジネスがあり、

ペットシェアリングの会社(FLEXPEZ )もあるようですが、

小生の愛犬、シャトラーゼパッシュジュニア号は、どんな方でもご飯を頂ければ

すぐ新しい飼い主さんだと勘違いするほど人なつっこいので、このサービスに

(残念ながら…)非常に向いていると思われます。