今まで「鮮明に覚えている夢」は、夢日記に付けてきた。

 

もう30年以上。

 

その内、特定のものがどういう意味をもつものなのか少しずつ分かってきた。

 

 

 

その一部を紹介すると

 

 

●夢に出てくる同性の友人や同僚=自分自身をあらわすことがある。

 

●指輪=契約をあらわすことがある。

 

●女性にとって、伴侶の男性=会社をあらわすことがある。

 

●青い火=誰かが亡くなることを意味する事が多かった。

 

●神仏=内容によっては天変地異をあらわすことがある。

 

●夢に出てくる有名人=同じ誕生日、同じ趣味、同じニックネームなど何かしら共通点を持つ知人をあらわすことがある。

 

 

など。

 

 

 

予知夢だった場合は最大で1年前に見てたことがあった(世間的なことではなく私生活のことだけど)。

ということは…

 

 

見えない世界では「1年前に方向性は既に決まっている」というケースもよくあることなのかあせる

 

 

 

 

 

この9月から人生の第三章スタートした感いっぱいの私ですが(汗)

喜びとかワクワクとかよりも、不安だらけですアセアセ

(んでもって、同じタイミングでまさかの推しグループが解散危機…彼らもまた新しいスタートを同時に切ったってことだよな…うん。)

 

 

 

 

未来に乾杯。