私達サーファーは自然環境問題に
関心を寄せる方が多いと思いますが、
特に地球温暖化による海面上昇は
サーフ歴が長い方は肌で感じてるのではないでしょうか。
昔に比べるとここ数年で著しく同じPointでもドン深になり厚く割れずらい波になってしまいました。
サーファーにとって地球温暖化は切実な問題なのです。
地球温暖化の主な原因として皆さんはまず、自動車の排気ガスをイメージされると思いますが、国連では
2006年 FAOのレポート「Livestock's Long Shadow」にて、「家畜は、世界のすべての車とトラックを合わせたより多くの地球温暖化ガスを発生させている」と発表しています。
デブア国連事務局長は、「地球温暖化を抑止する最善の策は、全ての人がベジタリアンになること」と発言しています。
※霊的故郷ブログ 食について参考記事
ほのかさんのブログからのリンク先を参照させて頂きました。
その後、イギリス、アメリカ、カナダ、ドイツ、ベルギー、オランダ、デンマーク、オーストリア、フランス、スイス、フィンランド、スウェーデン、クロアチア、台湾、フィリピン、インドネシア、ブラジル、南アフリカ、イスラエルと世界各国では肉食を控える肉なし月曜日などの週に一日は肉食をしない運動が始りました。
肉食によって地球温暖化が引き起こされている現実を世界が認めたのです。
日本で肉食削減運動をメディアが取り上げないのはスポンサーに直接影響するため報道する側にも利益がない為です。よって未だに認知が遅れている様です。
私達は肉食をする事によって、家畜による温室効果ガスを増やし、知らず知らず地球温暖化に加担しているのです。
それと同時に途上国の人々に行き渡るはずの食糧である穀物を家畜に与え、自分達が食べる為に家畜を太らせ命を奪い、代わりに途上国の人々を飢餓状態にし、人道的支援より自分達は捨てる程の食糧を独占しているのです。自分達さえ豊かな生活ができれば良いとしています。
これ程利己的な行為を当たり前の世の中として気が付かない位、動物の命を物としてしか見れない程、霊性が麻痺しているのです。
また動物性タンパク質がガン細胞の成長を促進させる科学的根拠があり、自ら負のカルマを生じさせるとなれば肉食をあえてする必要性があるでしょうか。
地球上から飢餓を無くす
動物の命と尊厳を守る
地球温暖化に歯止めをかける
自らのカルマを正し浄化を早める
真の健康を手にする
私達には自由意思が与えられています。
地球温暖化へアクセルを踏む 肉食
or
地球温暖化へブレーキを踏む 菜食
エゴかエコどちらを選択するも結果は
自己責任なのです。
動物愛護の精神を持った方達は
既にベジタリアンとして模範を示してくれています。
私達サーファーも地球温暖化に歯止めをかける本当の意味でのエコなサーフィンライフの模範を日本から始めませんか。
関心を寄せる方が多いと思いますが、
特に地球温暖化による海面上昇は
サーフ歴が長い方は肌で感じてるのではないでしょうか。
昔に比べるとここ数年で著しく同じPointでもドン深になり厚く割れずらい波になってしまいました。
サーファーにとって地球温暖化は切実な問題なのです。
地球温暖化の主な原因として皆さんはまず、自動車の排気ガスをイメージされると思いますが、国連では
2006年 FAOのレポート「Livestock's Long Shadow」にて、「家畜は、世界のすべての車とトラックを合わせたより多くの地球温暖化ガスを発生させている」と発表しています。
デブア国連事務局長は、「地球温暖化を抑止する最善の策は、全ての人がベジタリアンになること」と発言しています。
※霊的故郷ブログ 食について参考記事
ほのかさんのブログからのリンク先を参照させて頂きました。
その後、イギリス、アメリカ、カナダ、ドイツ、ベルギー、オランダ、デンマーク、オーストリア、フランス、スイス、フィンランド、スウェーデン、クロアチア、台湾、フィリピン、インドネシア、ブラジル、南アフリカ、イスラエルと世界各国では肉食を控える肉なし月曜日などの週に一日は肉食をしない運動が始りました。
肉食によって地球温暖化が引き起こされている現実を世界が認めたのです。
日本で肉食削減運動をメディアが取り上げないのはスポンサーに直接影響するため報道する側にも利益がない為です。よって未だに認知が遅れている様です。
私達は肉食をする事によって、家畜による温室効果ガスを増やし、知らず知らず地球温暖化に加担しているのです。
それと同時に途上国の人々に行き渡るはずの食糧である穀物を家畜に与え、自分達が食べる為に家畜を太らせ命を奪い、代わりに途上国の人々を飢餓状態にし、人道的支援より自分達は捨てる程の食糧を独占しているのです。自分達さえ豊かな生活ができれば良いとしています。
これ程利己的な行為を当たり前の世の中として気が付かない位、動物の命を物としてしか見れない程、霊性が麻痺しているのです。
また動物性タンパク質がガン細胞の成長を促進させる科学的根拠があり、自ら負のカルマを生じさせるとなれば肉食をあえてする必要性があるでしょうか。
地球上から飢餓を無くす
動物の命と尊厳を守る
地球温暖化に歯止めをかける
自らのカルマを正し浄化を早める
真の健康を手にする
私達には自由意思が与えられています。
地球温暖化へアクセルを踏む 肉食
or
地球温暖化へブレーキを踏む 菜食
エゴかエコどちらを選択するも結果は
自己責任なのです。
動物愛護の精神を持った方達は
既にベジタリアンとして模範を示してくれています。
私達サーファーも地球温暖化に歯止めをかける本当の意味でのエコなサーフィンライフの模範を日本から始めませんか。
