ここ数日、このままで良いのか?
スピリチュアリズムの普及に努めようとした気持ちに、
自分はまだ早過ぎたのだろうか?
このままではいられないとの
焦りから軽率に行動してしまったのではないか?と自問自答していました。
と言うのも、スピリチュアリズム・ニューズレター30号
を読み進めるうちに
霊的真理を伝えるには
まずは自分自身がスピリチュアリズムを実践出来ていなければ
人に伝える資格が無いという事に
気付かされたからです。
霊的真理をまずは
自分が身につけ、霊主肉従、祈り、
利他愛を実践してこそ
初めて人に伝える資格がある。
その事でまだまだ駆け出しの自分は
知識や理論だけの単なる活動家に
なってるんじゃないか?
そんな思いがよぎりました。
スピリチュアリズムは
ホームページで無料で
誰もが閲覧出来る
といっても、
自分に甘い人間には伝える資格は無い。
簡単に扱えるものではない。
霊的真理は明確な物差しであり
人生の指針であり、
世界中の人々を救う宝です。
その内容は厳格で現代人の私達には
大変厳しいものです。
それ故に、本物であると感じるのです。
人に伝えるにも責任があるのです。
まずは、自分からを実践したいと思います。
スピリチュアリズムの普及に努めようとした気持ちに、
自分はまだ早過ぎたのだろうか?
このままではいられないとの
焦りから軽率に行動してしまったのではないか?と自問自答していました。
と言うのも、スピリチュアリズム・ニューズレター30号
を読み進めるうちに
霊的真理を伝えるには
まずは自分自身がスピリチュアリズムを実践出来ていなければ
人に伝える資格が無いという事に
気付かされたからです。
霊的真理をまずは
自分が身につけ、霊主肉従、祈り、
利他愛を実践してこそ
初めて人に伝える資格がある。
その事でまだまだ駆け出しの自分は
知識や理論だけの単なる活動家に
なってるんじゃないか?
そんな思いがよぎりました。
スピリチュアリズムは
ホームページで無料で
誰もが閲覧出来る
といっても、
自分に甘い人間には伝える資格は無い。
簡単に扱えるものではない。
霊的真理は明確な物差しであり
人生の指針であり、
世界中の人々を救う宝です。
その内容は厳格で現代人の私達には
大変厳しいものです。
それ故に、本物であると感じるのです。
人に伝えるにも責任があるのです。
まずは、自分からを実践したいと思います。
