週末、学年レクがありまして
底冷えのする体育館に3時間、親子共々パイプ椅子に座りっぱなしでございました。
いやー、寒かった~ヽ((◎д◎ ))ゝ!!!!!
っで、娘も私もすっかり体調を崩してしまって
咳がとまらない、とまらない。
おまけに寒気までしてくるし・・。 っと、さんざんだったわけですが・・。
私が家事を終えて、娘のいる布団に潜りこんで
「さむいよ~。 も~ダメ、ママ熱があります
!!」と騒いでいると
娘がおでこに貼っていて冷えピタを「はい」と私に手渡してくれました。
「ああ、どうも・・
。」と、受け取った“冷えピタ”を自分のおでこに貼ると
娘は満足そうにニッコリ
。
今度は慌てて台所に行くと、冷蔵庫からアイスノンを持ってきてくれて
私の頭の下に敷いてくれました。
その後も、布団を首まで掛けてくれたり
ひととおりのお世話が終ると・・。
やさしく私を撫でながら
「もう大丈夫よ
。」だって・・
。
うーん、なんてできた娘なんだー
!!!!!
でも母親としては、ちょっと複雑・・。
娘だって調子が悪くて、さっきまで布団に入って寝てたのに・・。
その娘に看病されるなんて、私ってダメなママ・・
。